うひょひょのひょ♪ -19ページ目

googleモバイルにストリートビュー!!

グーグルは18日、携帯電話向けサービス「Google モバイル」のリニューアルを実施した。

 今回のリニューアルではトップページのデザインをシンプル化したほか、新たに「モバイル iGoogle」機能を搭載。Google モバイルで利用できる周辺情報検索や地図検索、乗換え案内に加え、GmailやGoogle ニュース、YouTube、Google マップなどのリンクがiGoogleに集約された。ページに表示されているコンテンツはカスタマイズが可能で、Google以外のコンテンツをモバイル iGoogleに登録することもできる。

 また、モバイル Google マップのアプリケーションも最新版を公開。乗換え案内や検索結果のユーザーレビュー、絞り込み検索といった機能が追加されたほか、ストリートビューのベータ機能も追加。住所が表示された地点でストリートビューの画像を表示でき、周囲の様子を360度の画像で確認できる。モバイル Google マップの対応機種はNTTドコモの903iシリーズ以降、706iシリーズの一部機種、Windows Mobileで、Windows Mobileでは一部利用できる機能が異なる。


googleモバイル

すげ~。

携帯はここまで進歩したのね。

ちょっと感激。

1日144回更新、「10分降りダス」

気象情報を企業向けに提供するライフビジネスウェザーと、携帯電話向けのコンテンツを手がけるドワンゴは9月17日、共同で展開している携帯電話向けの気象情報サイト「天気・地震・台風速報」において、10分ごと、60分先までの雨予報を提供する「10分降りダス」を開始すると発表した。1日144 回情報を更新するというのが売りだ。

 携帯電話のGPS機能を使い、その地域の雨の強さに関する予報を提供する。1km四方ごとに、情報を10分間隔で更新する。予測する雨のランクは、雨なし、小雨、弱い雨、本降りの雨、強い雨、激しい雨、猛烈な雨の7段階で表示。「1日144回、更新間隔を10分ごとと極めて短くすることで、これまで予測が困難だった、にわか雨や雷雨の高精度での予測を可能にした」(両社)

 10月には、地点と50分先までの10分間隔のタイムスパン、雨の強さを設定し、その条件に該当した場合にはメールでアラームが発信される機能を追加する計画だ。

 サイトの利用料は月額105円。NTTドコモ、au、ソフトバンクモバイルで利用可能だ。CNET

雨の朝パリに死す

144回もメールがくるの?

ウザイけどすぐ雨降り情報とかわかるから便利かも・・・。

う~144回か。

やっぱウザイ?

ソニー、「デスクトップ型」PCは開発打ち切り

 ソニーは、パソコンの基本形といえる本体とモニター、キーボードの3点セットで構成する「デスクトップ型」の商品開発を打ち切り、モニター部分に本体を組み込んだ「一体型」に切り替える。パソコンは省スペース性などからノート型に需要がシフト。海外勢の低価格デスクトップ型攻勢も激化しており、ソニーは一体型で独自色を打ち出して販売拡大を図る。

 ソニーのパソコン「VAIO」で、3点セットのデスクトップ型は高性能機「タイプR」の1機種だけだが、20日に発売する新モデルは本体がモニターの背面部に一体化された。今後も「本体が別にある典型的なデスクトップ型は作らない」(パソコン事業幹部)という。

 デスクトップ型は拡張性が高く、CPU(中央演算装置)、記憶装置で高性能品を搭載しやすい。また、ノート型より製造コストが安く、最近では5万円を切るものも少なくない。ITMedia

VAIO type L 15.4型ワイド


ノート以外全部撤退かと思ったら一体型へ路線変更ね。

しかし、どっちが売れるんだろ?

ディスプレイ壊れたらすべて修理にだすんだよね?

不便な気がしてならないのは私だけしょうか?

ノートにすればって感じ。

アップル第4世代「iPod nano」

Appleの「iPod nano」の薄くて丸みのある新しいディスプレイのリーク画像を最初に見たとき、正直なところ、疑わしいと思っていた。第1、第2世代のiPod nanoのデザインに戻るのはAppleらしくなく、ゆるやかにカーブした形は少し奇妙に思えた。しかし、実際に第4世代iPod nanoを手に取ってみて、2007年の正方形に近いデザインこそが不格好で、iPod nanoの開発の歴史においてすぐに忘れ去られてしまうものだと思い始めている。2008年、AppleはiPod nanoを従来の形に戻し、最薄・最軽量のデザインでありながら、注目すべき機能を搭載した。

 8Gバイト(149ドル)、16Gバイト(199ドル)の2モデルを、幅広いカラーバリエ-ション(全9色)で展開する最新のiPod nanoは、価格と機能のバランスが絶妙だ。第4世代iPod nanoは、2007年モデルと同じ高解像度の2インチスクリーンを採用しているが、スクリーンが縦に配置され、丸みのあるガラスで覆われている。ビデオを再生するには、MicrosoftのFlashベースのMP3プレーヤー「Zune」と同様、iPod nanoを横向きにする必要がある。しかし、Zuneと異なり、iPod nanoには加速度センサーが搭載されており、持ち方によってディスプレイの向きが変わるため、簡単に写真を表示したり、Appleの「Cover Flow」ミュージックモードに切り替えたりすることができる。また加速度センサーにより、本体を意図的にシェイクすると自動的に曲がシャッフルされる、新しい「shake-to-shuffle」機能が実現されている(なお、偶然振ってもこの機能は作動しない)。このシェイクして曲をシャッフルする機能は設定でオフに切り替えることができる。また、本体上部にあるホールドスイッチで機能を無効にすることも可能だ。

 加速度センサーもすばらしいが、新しいiPod nano(と新型「iPod touch」、「iPod classic」、「iTunes 8」)に搭載された大きな新機能は、「Genius」と呼ばれる新しいインテリジェントなプレイリスト機能だ。Genius機能を使って、コレクションから1曲を選び、音楽的に同じような特徴を持つ25曲のプレイリストを瞬時に作成できる。もちろん、Genius機能のパフォーマンスは、手持ちのミュージックコレクションのサイズに比例するため、メリットは人それぞれだ。しかし、Geniusはこれまでにない新しい機能であり、時間をかけていろいろ試して楽しめるだろう。

 そのほか、このiPod nanoには、インラインマイクを搭載したオプションのヘッドフォン(「iPhone」に付属しているヘッドフォンとほぼ同じ)を使って音声を録音できる機能、視覚障害者にとっての使い勝手の向上(フォントサイズの変更、内蔵されている合成音声機能によるメニュー、メディア情報の読み上げ)など、さまざまな機能が搭載されている。音楽、写真、Podcast、ビデオ再生など、従来のiPod nanoの機能は変更されていない。また、ゲーム、アラーム、カレンダー、アドレスデータ、ストップウォッチ、メモなども引き継がれている。CNET

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また、細長くなったんだね。

Touch Pro

これがauのスマートフォン「TouchPro」です。

詳細はそのうちに・・・。


Touch Pro
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