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NECもミニノートPC参入

NECは10月16日、ミニノートPC「LaVie Light」(BL100/RA)を11月6日に発売すると発表した。オープン価格で、実売予想価格は6万5000円前後。国内大手メーカーが低価格なミニノート(Netbook)市場に参入するのは、東芝に続いて2社目。

 8.9インチ(1024×600ピクセル)のワイド液晶ディスプレイを採用。Atom N270(1.60GHz)、1Gバイトメモリを搭載した。HDD容量は160Gバイトとミニノートとしては大容量だ。

 IEEE 802.11b/g対応無線LAN機能を装備し、SDメモリーカードスロットを備えた。OSはWindows XP Home Edition。バッテリー駆動時間は約2.6時間。サイズは250(幅)×176.5(高さ)×31.3~36.5(厚さ)ミリで、重さは約1.17キロ。

 リモートサポートや、24時間365日の修理受け付け、1年間の無料使い方相談など、同社の個人向けPCのサポートサービスが受けられる。 ITMedia



NEC


なんか、安っぽいPCだな。

キティーPC発売!

NECとサンリオ、コラボPC「LaVie G ハローキティ クレージュモデル」を販売!



LaVieG

ケータイに負けじとPCもコラボです!


・CPU
  AMD Athlon(TM) X2 デュアルコア・プロセッサ QL-60 (1.90GHz)
・OS
  Windows Vista(R) Home Premium with Service Pack 1 (SP1)正規版
・ディスプレイ
  13.3型ワイドスーパーシャインビュー液晶(WXGA: 1280×800ドット)
・DVD/CDドライブ
   DVDスーパーマルチドライブ(DVD -R/+R 2層書込み)
・メモリ
  2GB(2GB×1)
・ハードディスク
  約160GB
・オフィスソフト
  Microsoft(R) Office Personal 2007有り、または無し
  (選択可能)
・ボディカラー
  ピンクレイヤード
・NEC Direct価格/サンリオ販売価格
  138,600円(税込、Office Personal 2007無し)
  155,400円(税込、Office Personal 2007有り)

構成はいたって普通です。


 NEC Directでの販売: 
 URL: http://www.necdirect.jp/kitty/


ドコモ端末、4シリーズに再編

NTTドコモが、高機能機種「900シリーズ」と廉価機種「700シリーズ」の2系統に分けていた商品分類を抜本的に見直し、機能の絞り込みやデザインなどによる4シリーズを新設する。11月の秋冬商品発表時に新シリーズ第一弾を投入する。

 商品シリーズの抜本変更は2004年2月の「900i」登場以来4年ぶり。これまでシリーズごとに仕様を細かく標準化していたメーカー政策を改め、端末開発の自由度を増すとともに価格の幅を広げる。飽和状態にある携帯電話市場の活性化と減少傾向にあるシェア維持が狙いだ。

 番号持ち運び制度や価格政策の立ち遅れによる顧客流出といった逆風のなか、ドコモは今年度から、顧客ニーズ重視とサービス見直しを検討してきた。今回、900/700シリーズといった“ドコモ仕様”の要件を緩和することで、メーカー主体の端末開発を促進。長期化する買い替え期間を縮める刺激策にしたい考えだ。

 ドコモの秋冬モデルは(1)ファッション性(2)スリムさ(3)動画再生などの最新機能(4)高級感-の特徴をそれぞれ重視した4シリーズを設定する。機能を絞った分、価格も従来商品より安価になる見通しだ。

 ドコモはこれまで、高級感や多機能性を重視した900シリーズと、廉価で機能を絞った700シリーズを設けていたが、これらのシリーズは来年前半にも販売を終了する見込み。新シリーズは、700シリーズよりさらに機能や特徴を絞り込むことで価格を抑えつつ、利用者のこだわりにも応える狙いがある。 CNET GIGAZINE


ソフトバンクが純増を独占しているからどうなるんでしょうか?

MS、新OS「Windows7」に名称決定

Windows Vistaに次ぐ新たなOSとして2010年1月に登場するとされている「Windows 7」というコードネームで呼ばれるOS が、正式に「Windows 7」という製品名になることが明らかになりました。

そして同時にどうしてそのような名前になったのか、ベータ版の提供時期なども明かされています。

詳細は以下の通り。


Windows Vista Team Blog : Introducing Windows 7

マイクロソフトの公式ブログによると、「Windows 7」というコードネームで呼称される2010年に登場する予定の新OSの製品名が正式に「Windows 7」に決定したそうです。

これは「Windows 7」がWindows 3.1から数えてちょうど7番目にリリースされるOSとなるためで、ほかの候補よりも最もベストなネーミングだったとのこと。

なお、「Windows 7」のプリベータ版は10月26日(日)~30日(木)にかけてロサンゼルスで行われる「Microsoft Professional Developers Conference(PDC)」や2008年12月16日に東京で行われる「WinHEC 2008: Windows Hardware Engineering Conference 」で提供されるとしています。 GIGAZINE



なんか、普通に数字だと安っぽくない?

まえの、ロングホーン!とかかっこよかったな。

「ストリートビュー」法規制検討を 町田市議会が政府などに要請

東京都町田市議会は9日、道路沿いの風景を360度のパノラマ写真で閲覧できるGoogleマップの「ストリートビュー」についての規制や法整備を求める「地域安全に関する意見書」を採択した。意見書では、自宅を無許可で撮影して公開する行為について、都道府県迷惑防止条例上の迷惑行為として加えることなどを要請。来週中に政府や関係機関に提出する予定だ。

 意見書では、グーグル が事前の告知をせずに民家などを撮影し、画像を無断で公開していると指摘。画像には人の顔や車のナンバー、表札の文字が読み取れるものが少なくないとしており、「空き巣や振り込め詐欺 等の犯罪に悪用される危険性、児童生徒の通学路や教育施設等に防犯上の不安を生むとする声もある」という意見を紹介している。

 ストリートビューの不適切な画像についてグーグル は、利用者からの申し出に応じて削除している。しかし意見書では、「インターネットを利用しない人に対し、自宅等が世界に公開されている現状が十分に行き渡っていない」と問題点を指摘。プライバシー上や防犯上の問題もあるとしており、「便利なものは悪用するものにとっても便利なのである」と懸念を示している。 iza

 意見書で求める事項は以下の5点。

 1)当該サービスにつき国に寄せられた意見の実態調査をはじめ、現状把握に努めること。
 2)インターネットを利用しない国民に、必要な広報活動を行うこと。
 3)住居専用地域の公開の適否につき、国民の意見聴取の上、事業者に対する指導を行うこと。
 4)個人や自宅等を無許可で撮影し、無断で公開する行為につき、都道府県迷惑防止条例上の迷惑行為として加えることを検討すること。
 5)必要に応じて法整備を行うこと。 


何をグダグダいってんだっつうの。

こんな便利なサービスがダメだったら

GoogleMAPもだめじゃね?