うひょひょのひょ♪ -12ページ目

不満放出サイト「booing.jp」

日本労働組合総連合会(連合)は11月18日、

日常の不満や悩みを書き込むサイト

「全日本ご不満放出選手権『booing.jp 』」において、

不満コメント書込み件数が10万件を突破したことを発表した。


 booing.jpは、「トブ太」という豚のキャラクターが

利用者の不満を吸い込み、空高く飛んでいくという

キャンペーンサイト。


他人の不満や、不満カテゴリ別ランキング、

都道府県別の不満データなどを閲覧することができる。


 サイトオープンは2008年9月18日。

11月16日までの約2カ月でページビュー(PV)は90万8769、

総コメント数は10万1519件に上った。


 寄せられる不満をカテゴリに分けると、

1位は「お仕事」、2位は「恋愛とか結婚とか」、3位は「夫婦・家族」となった。 CNET


booooooing


みんな、言うよね~♪

加湿器

ラナは、PCのUSBポートに差し込むと動作する

「スティッチ 卓上加湿器」を発売する。

ウォルト・ディズニー・ジャパンとのライセンス契約によるものだ。

価格は7350円。

 スティッチが口を大きく開けてた姿で加湿する。

電源をONにすると両目が緑に光り、口から蒸気を吐き出すのが特徴だ。

加湿方式は超音波式で、電源はACアダプターとUSBから供給できる。 CNET



スティッチ

会社のデスクにちょっとほしいかも。

うーん。7000円。

ちょっと高いな。

12月改正の「迷惑メール防止法」

総務省は11月14日、12月1日に施工される改正「特定電子メール法」において、

運用上の指針をまとめたガイドラインを作成した。


 特定電子メール法は、迷惑メールを規制するため2004年に制定された法律。

事業者が広告メールを送信する際には、件名に「未承諾広告※」と表示することや、

送信者の氏名/名称と住所、電子メールアドレスを明記することなどを義務付けている。

違反した場合には1年以下の懲役または100万円以下の罰金が課せられる。


 今回の改正では、原則としてあらかじめ同意した者に対してのみ

広告宣伝メールの送信を認める「オプトイン方式」が導入される点がポイント。

しかし「同意」をめぐる捉え方はさまざまであることから、

解釈や事業者に推奨される事項がまとめられた。


 ガイドラインでは、同意に対する解釈を(1)受信者が広告・宣伝メールの

送信が行われることを認識した上で、(2)それについて賛成の意思を表示した場合と定義。


また、広告メールの送信者が誰にでも認識されるかたちで明示されている必要があり、

例えば、電子メールアドレスの登録時に、サービスの約款や利用規約に同意を

通知する相手方の名称や、広告メールを送信する旨の記載があってたとしても、

受信者が気付きにくい場合には、これが遵守されているとは言えない、としている。


 そのほかガイドラインでは、広告媒体事業者やプラットフォーム事業者、

イベント主催者等の第三者を通じて利用者から同意を取得して広告メールを

送信する場合は、明確な説明がなければ、同意の通知にはならないと明言している。CNET


改正したからといって、うざい、メルマガとかがなくなるわけではないよね。

まったくめんどくさいな。


「GREE」がマザーズ上場へ

 東京証券取引所は11月13日、SNS「GREE」を運営する

グリーのマザーズ上場を承認した。

上場予定日は12月17日。証券コードは「3632」。


 同サイトを“趣味”で運営していた田中良和社長(31)が

2004年12月に創業した。

GREEの会員数は10月下旬に700万人を超えた。

KDDIと提携し、au向けSNS「EZ GREE」も運営している。


 従業員数は79人、平均年齢は28.7歳。


2008年6月期(単体)の売上高は29億3700万円、

営業利益は10億4900万円、

経常利益は 10億5100万円、

純利益は5億8200万円。


筆頭株主の田中社長が62.4%を保有。

第3位株主のKDDIとリクルートがそれぞれ約6.9%を保有している。


 上場に伴い、120万株の公募と243万株の売り出しを行う

(ほかオーバーアロットメントによる売り出し40万株)。

1単元は100株。公開価格決定は12月8日。主幹事は野村証券。ITMedia


え!?こんな時期に上場ですか。

ちょっと会員数が増えたんで調子乗っちゃったんですかね?

らでぃっしゅぼーやも同時期。

公募割れだろうな・・・。

和歌の投稿サイト「うたのわ」

 「初心者も上級者も、まずは一首詠んでみてください」

――システム開発などを手がける村式(神奈川県鎌倉市)は

このほど、和歌の共有サイト「うたのわ 」を公開した。

和歌を投稿したり、投稿された和歌を評価して歌人同士で交流できる。

 「歌人登録」(ユーザー登録)すれば、

上の句と下の句を入力して和歌を公開し、

マイページ(歌集)に保存できる。

投稿作品を自動で歴史的仮名遣いに変換する機能や、

和歌をブログに張り付けるためのHTMLタグを発行する機能も備えた。


 投稿作品は「恋愛」「自然」などのテーマ別に閲覧できる。

気に入った作品があれば「拍手する」ボタンをクリックして評価でき、

人気作品はトップページなどで紹介する。

歌人をファン登録すれば、最新の投稿作品をチェックできる。ITmedia


うたのわ


面白そうですね。


ありだと思います♪