
いつも社(寺)務所が無人の寺社でも、イベントや月の最初の日に神社に参拝する朔日詣(ついたちまいり)の日ならばと、勇んで京都府木津川市に出かけてみたでo(^o^)o
山城町の神童寺は聖徳太子の創建で、役行者が修行中に、2人の神童の助力で本尊の蔵王権現像を刻んだんやとか(゜ロ゜;
「春爛漫in神童寺」なるイベントを開催中で、桜やミツバツツジが満開やったで\(^o^)/
臨時駐車場に警備員まで配備され、受付で500円払わにゃならんがな( ´△`)
花手水もいろいろあって、きれいやね。ハピドラムの演奏も楽しめたばい(^o^)v
お茶の産地だけに、境内ではお茶や紅茶の販売があったがね。アンケートに答えたら、お茶のティーバッグをもらったばい(^o^)v
相楽清水の相楽神社は旧相楽村の三地区の産神として祀られたんやと(^o^)
室町時代初期に建てられた本殿は重要文化財なんやそうな(^○^)
社務所に御朱印の見本は張ってあるのに、いつも無人やが、さすがに朔日詣は何人もいるやん。ようやく御朱印をいただけたっす\(^o^)/
木津大谷の岡田国神社は旧木津郷内の5つの村の氏神なんやて(^-^)
国道から長く伸びる高架の参道を通って行くと、参拝者もそこそこおるがな。社務所にも宮司さんがおって、御朱印もいただけたっす(^_^)v

































