ボクは永遠にCan't stop !! -Loving- です。
ボクは彼に謝らなければならない。
ボクは彼を見くびっていた。
ここまで見事にヤリきってくれるとは思っても見なかった。
努力の人。
いつまでたっても一向に英語が上達しない「シンゴー!シンゴー!」を尻目に、
あっという間に韓国語をマスターした。
そんな努力を積み重ねて築き上げてきた栄光を、
まさに一夜にして失うという離れ技。
彼にここまでの能力があったとは…。
イメージを売ってメシのタネにするアイドル稼業で、
方向性は間違っているが、とてつもないインパクトを残した。
これまでの栄光の裏にはとてつもない重圧があったはず。
木村くんなどとは違い、こういうスキを見せてしまうところも彼の良さなのかもしれない。
今回の件で、彼はゴリケルSMAPランキングで別格1位の森くんに次ぐ、
堂々の2位に一気にジャンプアップ![]()
それにしても事件後の他のメンバーとジャニーズの対応はさすがであった。
警察や鳩山大臣の過剰反応もかえって同情を買い、
彼が復帰しやすい空気をさりげなく作り出すことに成功した。
あとは彼の復帰を待つのみ。
果たしてギャグにして笑い飛ばすぐらいの懐の深さが
ジャニーズや今のメディアにあるかどうか。
しばらくは彼から目が離せない![]()
ゴリケルドラマインプレッション!! 番外編
先週、TSUTAYAで、
「池中玄太 80キロ」
を借りて来た。
全13回を土日でイッキに見た。
いやー、オモシロイね![]()
単純明快なストーリー。
見ていて思わず泣き笑い。
決してカネをかけているわけでもない。
アブラの乗った俳優陣が、ガンガン個性をぶつけ合う。
特に西田敏行と長門裕之、三浦洋一の掛け合いは秀逸。
今なら女性差別、セクハラ、刑事事件、訴訟だなんて
騒がれてしまいそうな内容もあるが、
あの頃は良くも悪くもおおらかで寛容な時代だったのだろう。
昔はよかった、なんて言いたくはないが、
つい見たくなるようないいドラマが少なくなってしまったのは事実。
俳優もヴィジュアル面ばかりが重視されて、
演技力や中身は二の次になってしまっている。
残念なことだ。
しかしボクはあきらめない![]()
これからもテレビの未来を信じて、
ドラマウォッチングを続けていきたいと思う。
ああ、早く玄太の続編が見てえぇぇ![]()
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missing !!
ニッカウヰスキーのCMに久保田利伸が出演している。
http://link.brightcove.co.jp/services/player/bcpid2902049001?bctid=nakamagafueta_15
しかしねぇ…。
完全にワシと髪型カブッとるやないか![]()
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どうりでシブさが増してると思ったわい。
世界のToshi Kubotaがオラにカブしてくるとは…。
時代の風がゴリケルに吹いてきたようだ。
片山兄さん、オメデトウ。。
本日はbluee氏、M氏とひかみカントリーへ。
丹波の山々に囲まれ、松が生い茂る林間コース。
超フラットで、OBもほとんどない。
春は桜、秋は紅葉がきれいで、季節の移ろいを感じることが出来る。
大阪からは少し遠いのだが、
お手軽にフェニックスカントリー気分を味わうことが出来る名コースだ。
楽しみにしていた桜はだいぶ散り始めていたのだが、
桜吹雪がそれはそれできれいだった。
今日のコーディネイトは、
マスターズで惜しくも予選落ちした遼くんの無念を晴らす為、
おそらく最終日に着るはずであったであろう赤白の勝負カラーを恥ずかしげもなく完コピ。
ここまでやりきればアリなのである。
前の晩に今月のゴルフメカニックを見ていたおかげで、
グリーン周りはなかなかのものであった。
ドライバーも練習での不安を一掃。
スコアは前半はボチボチ、後半は…、ノーコメント。
楽しければ良し![]()
帰りにとりあえずいつものゴルフパートナーへ。
パターコーナーでこいつを見つけた。
今使っているフューチュラの裏側にウェイトを付けて、重量を増やしたモデルだ。
振りやすい。
安定している。
フューチュラに罪はない。
しかし更なる高みを目指すゴリケルに情けは無用。
即、買い換え。
どんどんスキのないオトコになっていくゴリケルをお許しください![]()
JUST DO IT !!
来週月曜のラウンドに向けて、星田で最終調整。
あれほどバカ当たりしていたドライバーの調子にかげりが出始める![]()
最近調子に乗って練習しまくっていたので、
かえってスイングが崩れているのかもしれない。
何でもほどほどが1番ということか…![]()
それにしても星田にはナイキユーザーが多い。
あちらこちらからあの独特なナイキサウンドが聞こえてくる。
前回来た時も酷かったのだが、
今日などボクの周りの10打席のうち半分はナイキユーザー。
ちょっとナイキも考えモンかもしれんな…。
しかし、飛距離では他の誰よりもゴリケルが圧勝であったことを
ここに付け加えておきたいと思うのである![]()


