毎年150~250冊
結構の数の本を読みます。
ジャンルは色々
ジャンルは色々
殆どが
自己啓発の為の書籍
(たまにエロも有りますが、何か?)
その
その
著者さんが気に入れば
そのお方が書いた本は
何度も読み返し
殆どの著書を読み漁ります。
著者さまが
沢山学んで
沢山のお金を掛け
沢山のお金を掛け
長い時間を掛け
それで
出来上がった書物。
それらの本は
それで
出来上がった書物。
それらの本は
著者さんの
「人生」
「生き方」
その物を表している
と
僕は思ってます。
沢山の時間と物を使った
沢山の時間と物を使った
著者さんが
「文字・言葉」を使って
僕のような読者に
一体
「何を伝えたいのか」
「何を感じさせたいのか」
「何を気付かせたいのか」
それだけを心掛け
「文字・言葉」を使って
僕のような読者に
一体
「何を伝えたいのか」
「何を感じさせたいのか」
「何を気付かせたいのか」
それだけを心掛け
心のアンテナ
魂のアンテナ
を
ビンビン張りながら読みます。
著者さんの伝えたい事を
著者さんの伝えたい事を
自分が理解出来るまで
何度も見返し
何度も見返し
線を引いたり
マークしたり
本は痛みますが
自分が理解出来るまで
読み返します。
そして
ある程度
理解が出来たら確認します。
その書籍に書いて有る事を
自分で
実行して確認をして見ます。
本を見て
知識を得ただけではダメなんです。
確認の為の実行
をやらなければ
本当に
自分が理解した事には成らないからです。
「かみ」に「文字」で書かれたモノは再現性が高いです。
そもそも文字を
「かみにかく」事は
紙に書くでは無くて
かみにかく
「神様に確認する」こと
なのでは無いかと感じてます。
または
「神様に覚醒させてもらえる事」
なのかも知れません。
「計画」や「予定」も紙に書きます。
だから
再現性が高いのだなと感じてます。
実行して
失敗したら
「何が違ったのか」
を知る為
また本を確認します。
本も映画も
読むだけ
観るだけでは
自分のモノになりません。
実行しなければ
意味が無いのでは無いかと思ってます。
ですので本は
折れたり
汚れたり
何度も
読み返す為に
著者別に本棚へ整頓します。
しかし
本棚は狭い
処分するのはもったいない。
そんな時に助かるのが
町の「図書館」
特に
僕の住む鋸南町は
本の数も少なく
新しい本も少ないので
図書館へ寄付します。
図書館に置いて貰えば
自分が
「また読みたい」
「確認したい」
と
思った時
図書館へ行けば
「自分の本」が置いて有ります
また読む事が出来るのです。
本の管理の
無料アウトソーシングです。
本を寄付すれば
図書館の方も喜びます。
地域の方も喜びます。
僕も嬉しいです。
今年の僕の人生に
影響を与えてくれた本たちは
本日
「鋸南de号」に積載し
新しい本棚
鋸南町の
「図書館」へ移動して行きました。
図書館員さんも
ニコニコ
僕も
お礼を言われて
ニコニコ。
町の税金も使いませんし
地域の方も喜ぶし
町が
僕の好きな本を管理してくれます。
良い本は
皆とシェアしましょう。
お陰様で
僕の家の本棚は
そしてまた
来年は
新しい知識が入って来ます。
「本の管理」の
アウトソーシング
オススメです。
これからも
学ぶぞ‼️
鋸南でGO‼️


