2017/8

 

この記事は親しくしているかたへ向けて書きました。

助かるかたは、三大治療をしないかたなのだと思います。

 

東洋医学では体質別になりやすい病気がだいたい決まっているそうです。

それはまたもっとあとで書きたいと思います。

 

 

ポンもどきを広めた先生の記事のリンクをはりつけておきます。

下矢印

 
近藤先生は放置を推奨されていたのでしょうか。
仮に、ポンでなかったとしても、食事や呼吸、運動や姿勢など生活習慣を
病気にならないように整えていくのは小さな積み重ねを作るきっかけになっていくと思います。

 

 

ポンを克服された服用したものの組み合わせが書かれています。

これを処方してくださるお医者さんを知っておかないと

宣告されたり、しんどくなってからではちょっと大変そうだというのが実感です。

下矢印

下矢印リブログからの引用です。

2017/8 日本でまかり通っている利権。

 

いわゆるグレーゾーンの中の本物ではない
ガンが~ガンと診断されるケースは多いいと、
ある著名な医師は告発しています。
ところが、利益最優先の医療現場においては、
そういった現実は、往々にして起きていると
いった現実が確かに存在しているようです。

 

 

 

本物のガンかどうかを診断するには、
ガン患部の細胞を採取した病理にまわして、
精密検査するのですが、しかし・・・、
触針とか~一部を採取すると、ガンの元が周辺や
血液を通して、身体全体に散らばってしまう
といった理由から、そのまま、切除したほうが
良いと判断する医師もおられるようです。

 

 

実際、そういった流れから卵巣を切除したと
いった話は、時々、聞いたことがあります。
これを皆さんが、どのように評価するかといった
問題は、専門知識が無い人には難しいでしょう。