真逆といってもいいほど考え方が違うものです。
これは、宇宙創造以来の永遠のテーマでしょう。
子供に接する考え方も、パパとママでは全く違います。
しかしながら、大筋でママに軍配が上がるでしょう。
ママは、一番大事なご飯を毎日作ってくれます。
最終的に一番尊重しなければならない人です。
子供たちもいざという時には、自然にママよりになります

パパは、その辺りのことをよくわきまえておかなければなりません。
パパとは、そういうものです。
そして、最終的にすべての責任はパパです

そのくらい、大目にみましょう。
各家庭によって、差があるとは思いますが、
男は理性的、女は感情的というように、
子供に大して、ママが叱り役になって、
パパのほうが優しいケースが増えていると思います。
サザエさんのカツオ君のお父さん(波平)のように
威厳があり、お母さん(ふね)がなだめるという時代は
すでに変わったと思います。
西暦1900年代から2000年代になって、
女性の立場、男性の立場が大きく変わったからです。
しかしなお、最終的な責任者はパパです。
家庭円満、幸せな一家を目指そうと思ったら、
パパが柔軟に素直に強くたくましく
家庭を守っていきましょう

写真は、ママが旅行に行っている間に、
子供のリクエストに答えて、
連日ホットケーキパーティをしたときのものです

甘過ぎは、禁物ですが、子供にとっては、
パパとママどちらかが怖い存在だったら、
どちらかが、優しい存在であっても
いいんじゃないでしょうか。
ハッピー日記 ブログランキングへ
読み終わったら上記ボタンをポチッと押していただけると幸いです~


