鼓動槍のような豪雨すさまじい落雷こんな最悪ななか僕はそこに立っていたあかし…生きてる証がほしかった生きてるのか死んでるのかわからないままなんとなくすぎていく日々とさよならしたかったこんな天気なら何かつかみたいその思いだけでどしゃぶりの中をただただたっていた頭の中は真っ白だただただ鼓動だけは激しくあつく僕になんだか勇気を与えてくれた…