今年の打ち収め
平成29年12月20日(水)
1989年(平成元年)10月26日
ラリーネルソン設計で開場した18ホールの丘陵コース
富士カントリークラブ
⇒ 「富岡バーディクラブ」⇒ 「富岡倶楽部」と名変した
最初のプレイは、平成13年10月17日
白水ゴルフ倶楽部の研修生「安居愛」ちゃんとのラウンド
当時は富士カントリークラブ
女子プロテストの会場、彼女の練習ラウンドだった
1番 Par5
前回は、平成23年4月20日二桁会のコンペ
11回目の今回も二桁会の2組のコンペ
4番 Par4
今日のラウンドが今年の最終ラウンドとなる
無風で寒さは無く無難な打ち収めとなった
浅間山が美しい
残念なのはトリプルボギーが4回と多かった
ミドルホールでバーディと
ニアピンを1個獲得したことは良しとする
12番 Par3
[今日のゴルフ貯金]
3パット 4回 400円 ・ OB 0
バーディ 1回 500円 池 0 合計 900円
OUT 48(17) IN 49(20)
行幸通り
平成29年12月13日
東京駅から皇居まで国賓を馬車でお迎えするテレビ見て
妻が東京駅と行幸通りを見たい・・・ということで
電車で出かけた
東京駅丸の内口から
皇居まで続く行幸通り
皇居内の一般参拝は300名で整理券を配布していたが
一時半から3時くらいまでかかり、途中退去ができないということで取りやめにし
自由に散策が出来る東苑に行くことにした
平日の今の時季人出は少なかった
半数は外国人だった
本丸跡に冬桜が咲いていた
他にも苑内に数本あった
本丸跡の天守台
数メートル上がるのに息切れがした
竹橋駅から御茶ノ水に行くことにした
竹橋のそばのお堀に椿が咲いていた
御茶ノ水で遅い昼食をとり
神田神社(神田明神)を参拝した
境内からスカイツリーが見える
今日の歩数は、18,940歩だった
東コース
平成29年12月11日(月)
1988年(昭和63年)7月31日開場した丘陵コース
東コース18ホール
西コース18ホール
全36ホールの林間コース
東名厚木CC等経営、ゴルフ場経営最大手の
日本ゴル振興グループのゴルフ場だったが
紆余屈折し現在は、PGMの傘下
最初のプレイは、平成13年12月6日西コース
平成18年5月18日東コース
前回は平成28年5月25日東コース
今回は4回目の東コース
東1番 PAR5
5年前吉見ゴルフ場のラウンド後
サークルから離れていた「みなりん」さんが再入会
同組となった
シニアティからでもよいということだったが
男子は二人だったのでレギュラーティからプレイした
東3番 Par3
ミドルホールで400Yを超えるホールは
3打目が100Yくらい残ることもあり
大叩きのホールはなかったものの
東8番 Par5
ダブルボギーが多く
気楽にゴルフの今年最後のラウンドとしては
満足できないゴルフとなった
東18番 Par5
[今日のゴルフ貯金]
3パット 5回 500円・ OB 0
バーディ 0 ・ 池 0 ・ 合計 500円
東OUT 53(18)東IN 48(19)
正法寺の銀杏
鳩山カントリークラブの手前
東松山市の郊外に「正法寺」という真言宗のお寺がある
紅葉が終わるころ銀杏の落葉が始まる
広く張った根は
人生訓を思わせる
本堂の裏側は崖になっており
石仏が並んでいる
まっすぐ続く参道が好きだ
これは小川町埼玉伝統工芸会館展示
灯り展の作品の一つ
来年の干支なのでシャッターを切った
相続と課税
平成29年12月5日
豊島都税事務所に行ってきた
義兄が5月に亡くなったので固定資産税等の
課税の変更の届け出をした
相続人(妻と子供たち)の遺産分割協議書を作成して
相続は6月中に完了した
土地建物も共有することになった
本来なら持分に応じて相続登記をする
不動産登記には登録免許税と司法書士に対する報酬が
かなりの費用がかかる
そういうこともあり姉は登記をしないことにしたが
何年か後に姉が亡くなり子供たちだけになった時
相続に関して争いが起きた場合にそなえ
固定資産税等を持分に応じて課税してもらう
届出をすることにした
遺産分割協議書と固定資産税等の分割課税がされていれば
不動産登記が義兄のままでも実際の持分が証明できるから
通常相続登記をすると都税事務所に届け出しなくても
持ち分に応じて課税処理をする
都税事務所の担当者が定期的に法務局に出向いて
不動産登記の状況を把握して処理しているからだ
都税事務所に分割課税の届出をするのは初めてのことだった
届出に添付する書類は不動産登記に必要な書類とほとんど同じ
被相続人の出生から死亡時までの戸籍謄本(原戸籍含む)
相続人の印鑑証明書、住民票、遺産分割協定書などだ
揃えるのに結構時間と手間がかかった
画像は、建築家・隈研吾氏がデザイン監修した超高層免震 マンションと
一体開発された豊島区総合庁舎・平成27年3月28日落成見学会のものです
(都税事務所はこの手前池袋駅側の建物)
ふじみ野市の実態
平成29年11月30日
ふじみ野市の空き家は、平成25年時点で
空き家数、7580戸・空き家率は14.8%
これは埼玉平均10.9%・全国平均13.5%のいづれをも上回っている
ふじみ野市は、11月29日19時からNPO法人 空家・空地管理センター代表理事、上田真一氏を迎えて「表題」の講演会を開催した。
自治会、町会の関係者など20数名の参加者でしたが、
2時間の講演と質疑で空き家が地域社会に及ぼす悪影響について
いろいろ知ることができた。
東京のベッドタウンとして開けたふじみ野市は、
団塊の世代の子供が独立し、高齢者だけが残され
やがて空き家が急速に増えることが予測される。
施設入居や死亡により空き家となった時、
相続がうまくいき相続人が入居したり、
賃貸又は販売することができれば空き家となることはない。
私たちは、空き家とならないように
日頃から自分たちにもしものことがあった時、
住居をどのようにしたいかしっかり子供たちに伝えておく必要があること、
また周りにこのような高齢者と日常の会話などで
空き家をつくらない環境を広めていく必要を強く感じた。
晩秋の行楽
平成29年11月26日(日)晴れ
秩父方面はもう落葉
どこも紅葉は遅い
ポカポカの日曜日
普段いかないところにドライブ
越生の
おごせ昆虫と自然の館に行くことにした
途中毛呂山の鎌北湖から
毛呂山ゆずの里にまわった
おごせ昆虫と自然の館は
土日祝祭日は開いている
入場は無料で昆虫の標本を見ることができる
第8回同窓会
平成29年11月22日(水)
1982年(昭和57年)11月2日に開場
荒川の河川敷に
東コース、イン・アウト
西コース、イン・アウトの36ホール
を運営していた埼玉県民ゴルフ場
平成12年2月9日より
他の県営ゴルフ場(大麻生・上里・妻沼)
とともに(株)さいたまリバーフロンティアが
引き継ぎ運営している
現在は改造され
西・中・東の27ホールとなった
最初にプレイしたのは
平成6年6月2日
前回は今年7月19日同窓会コンペ
いままで39回プレイしている
最近3ラウンドOBなし
ラウンド一つのボールを最後まで使用
アプローチの距離感がつかめず
3パットが多くなっている
[今日のゴルフ貯金]
3パット 7回 700円・ バーディ 0
OB 0 ・ 池 0 合計 700円
中 44(20) 東 46(20)
新コース372か所
平成29年11月19日(日)
1969年(昭和44年)4月14日に開場
那須山麓リゾートの林間コース
赤松林にセパレートされたフラットな27ホール
グリーンは小さなベントの2グリーン
砲台グリーンの手前にガードバンカーが待っている
経営会社である株式会社 塩原ゴルフクラブは、
平成29年7月7日に東京地裁へ民事再生手続開始を申請し、
同日保全命令を受けているが経営を継続し、
会員権の名義書換も停止せず受付を行っている
今日は、気楽にゴルフのひろさんのお誘いで初ランド
8時スタートのため家を4時45分に出発
7時12分到着した。ちょうど150Kmだった
前半(北)はバンカー4回・3パット6回
ショートはすべて150Y超、ひとつも乗らなかった
北9番 Par4 385Yでは
ティショットが天ぷらで50Y
3打目が左のグリーンまで40Yの木の下
手前がバンカーで転がせず
SWで無理にあげようとしてバンカーへ入れる
足跡に入り脱出に3打費やす
バンカーの土手のラフから8打目でグリーンへ
グリーン上10Yの下りを3パット
<このホール11打>
[今日のゴルフ貯金]
3パット 7回 700円・ バーディ 0
OB 0 ・ 池 0 合計 700円
























































