プライベートラウンド(今年21回目)

2019年12月16日

 

1995年(平成7年)3月19日開場27Hの丘陵コース

西武鉄道(㈱)がおおむらさきゴルフコースの呼称で

パブリックで営業していた

 

 

オオムラサキは蝶の一種

国内に広く分布し

この近く武蔵嵐山の国立女性会館裏の公園

お隣小川町の見晴らしの丘公園付近で

カメラ持参の愛好家の姿を見かける

 

東1番 Par5 スタートホール

 

平成19年西武鉄道より

パシフィックマネジメント(株)が買収したが

平成24年より

アコーディア・ゴルフグループが営業している

 

東3番  グリーンの霜の下は氷っている

 

武蔵野のゆるやかな丘陵に

東・南・西に27H

ベントの大きなワングリーンで

遠くにパーオンするよりボギーオン

アプローチで寄せた方が

好スコアが望めるかもしれない

 

東8番  日向はグリーンの霜も氷も解けてきた

 

最初のプレイは平成10年10月22日

鶴ヶ島のスナックメロディのコンペ

前回は平成21年11月25日

サーズディ(気楽にゴルフの前身)のコンペ

今回が6回目のラウンドとなる


東9番  まだ9時半

 

三芳PAからコースまで30分で着いた

7時48分東スタート

もろに朝日が逆光で打ったボールが全く見えない

同伴者2名がロストボールとなった

FWもグリーンも霜で真っ白

 

追加料金250円で国産豚ロース

 

10時前には昼食

午後のスタートは10時30分

午後1時にはお風呂でくつろいだ

 

西1番 Par5 537Y 後半スタート10時半

 

相変わらずドライバーの飛距離がなく

アプローチの距離感が合わず

ボギーオンが少なく

ダブルボギ-が多い

 

西4番 Par3 149Y 

 

西7番Par3 174Yを

ドライバーでワンオン

今日唯一のパー

 

西8番 Par3 174Y

 

スコアはさておき

気の合う仲間との楽しい

ラウンドとなった

 

<今日のゴルフ貯金>

3パット 3回 300円

4パット 1回 100円

OB 1回 200円

(バーディ・池は無し)

合計 600円

 

東 53(20)・ 西 50(18)

三男家族と大嘗祭施設一般公開に行ってみた     

 2019年12月3日(火)晴れ

 

 

新天皇即位に伴う皇室行事「大嘗祭」の費用が

27億1900万円

うち主要儀式の「大嘗宮の儀」を行う建設工事は、

一般競争入札で清水建設が9億5700万円(税込み)で

落札して建築した

 

 

東京駅南口を出て

坂下門から皇居に入場

乾通の紅葉を見ながら

西桔橋を渡り

会場の本丸跡へ

 

ここは裏側

ここまで1時間

 

やっと正面に来たが

ここから直線で300mくらいだろうか

蛇行していくので

近くまで行くのに60分と表示があり

 

小さい子供が2名いるためあきらめて

ここから引き返した

 

平日この状況

7日土曜日と最終日の8日は

いったいどんなになるのだろうか

 

この人員が憲法改正反対の

集会に集合したらよいのに

 

それにしても9億余円をかけた建物を

あと5日で解体する

 

 

奈良原弘美さん

2019年11月30日

 

仲間のお嬢さんが

2005年より毎年行っているピアノリサイタルに行ってきた

昨年に続き2度目

 

 

東武東上線が人身事故で

車内に1時間半閉じ込められた

開演1時間前に着く予定が既に始まっていた

 

 

ショパンの舟歌から

6曲目のベートーベンの

ソナタ第30番作品109ホ長調まで

1時間半のピアノでひと時を過ごした

 

 

唯一日本人矢代秋雄の作曲した夢の舟

ピアノの連弾用として作曲したものを

独奏したものでしたが印象に残った

非常に楽しく聴いてしまったがはたして

良かったのだろうか

 

会場は西武線大泉学園駅

ゆめりあホール

教え子や父親の関係者などで満席

いねむりする間もなく終わった

 

フィギアの画像は「大泉学園駅の北口」にある

アニメの広場です

領収書は5年間保管

2019年11月24日

 

サラリーマンは会社が年末調整で

税額を確定させるが

医療費が年10万円を超えると

医療費控除があり自分で確定申告をする

以前は領収書を申告書に添付したが

今は明細を記入するだけで領収書の添付はない

しかし領収書は5年間保管する義務がある

これを保管しなくてよいなら

15万円かかったところを30万円かかったとし

税金を過剰に還付する輩がでてきても

国は文句を言えない

アベ君それでもよいか

今年20回目のラウンド

 2019年11月20日(水)

 

1975年(昭和50年)10月10日開場

安田幸吉設計の18ホールの林間コース

1984年(昭和59年)に日本女子オープン開催で

大幅にコースを改造、知名度をあげた

1番 Par4

平成18年12月山田総業が民事更生法申請

現在は、アコーデァの傘下となっている

8番 Par3

最初のプレイは、平成13年9月19日

前回は平成29年5月10日

今回が5回目のプレイ

12番 Par4

スタート当初少し風があり

冷たいと感じたが

2ホールほどで気にならなくなった

14番Par3

今日もスプーンのあたりが悪く

1回で封印した

17番 Par3

そのため

ショートホール以外の2打目は

殆ど7Wのため

パーオンしたのは1ホールだけだった

番8番 Par5

ボギーオンに失敗し

ダブルボギーが相変わらず多く

スコアをつくることが出来なかった

 

 

 

 

今日のゴルフ貯金

 

3パット 3回 300円 ・ バーディ 0 

OB 0  池 0 合計 300円

 

OUT 51(18) IN 48(19)

見るのも楽しい

2019年11月8日

 

国際試合が目白押し

ラグビーワールドカップでは

日本がベスト8に入り日本中を沸かせた

 

 

世界野球は

日本 8-4 ベネゼイラ

日本 4-0 プエルトルコ

日本 8-1 台湾

3連勝で決勝ラウンドへ

 

 

フェギア女子中国大会は

宮原知子に期待

<ロシアが強い>

 

 

世界卓球は男子が

ドイツを下し準決勝へ

 

 

女子も

ルーマニアを下し準決勝へ

共に銅メダル以上を決めた

 

 

そして日曜日から

大相撲が始まる

 

19回目のラウンド

2019年10月29日(火)雨

 

19774年(昭和49年)11月27日に開場した27Hの丘陵コース

クラレ不動産が建設しパブリックでスタート

会員制に移行後、日東興業が買収して傘下に

平成9年に和議申請し倒産、同11年5月に和議が確定し再建中

色々と問題を抱えて現在はアコーディオが運営している

 

中1番 Par4 385Y 豪快な打ち下し

 

最初にプレイしたのは平成6年1月20日

前回は、今年3月29日気楽にゴルフのコンペ

 

 

中1番 Par4 385Y 豪快な打ち下し

 

今回で10回目

気楽ににゴルフ4組のコンぺ

 

スタート時から小雨

最後まで止むことはなかった

 

中9番 Par5 497Y

3打目120Yを7鉄で

グリーン左に外す

<4オン2パット6打>

 

東1番 Par4 353Y 打ち下し

 

東2番 Par4 340Y 

バックティグランドは台風の被害工事中

 

東4番 Par5 479Y

3打目 100Y打ち上げを9鉄で手前バンカーに入れる

雨で湿った土手に近い窪み

4回叩いてピン1mにオン

<1パットで8打>

 

[今日のゴルフ貯金]

3パット 2回 200円 ・ OB 0・ バーディ 0

池 0  合計 200円

 

中 48(18) 東 53(16)

今日もパーがゼロだった(2回目)

ゴーヤ収穫56本

 

誰かが、アベさん即位の礼で平気で

敷居を土足で踏んでいたよ・・・といった

 

 

敷居を踏むことはその家のご主人の頭を踏むと

昔から教えられた

 

 

秋も深まりゴーヤの葉も疲れてきた

 

今日取り払うことにした

 

成長が止まった小ぶり「6本」を収穫

今年プランターの中で合計「56本」収穫した

 

5月2日に種を蒔き、5月28日に間引き

 

最初の収穫は8月12日

 

ゴーヤチャンプル

 

ゴーヤ天ぷらを食べ

 

ゴーヤの刺身も時々

 

最大 35Cm 670gの大物も収穫

楽しませてくれてありがとう

認知症検査~高齢者講習

2019年10月23日

 

最寄りの警察署で8時半にいって

9時に新しい免許証が交付された

 

高齢者講習が終わっているので今日は講習はなかった

 

昨日令和天皇の即位の礼がおこなわれた

 

平成天皇から受け継いでの日本国憲法を順守する姿勢が伝わった

アベ首相もお寿で憲法順守を誓ったので、これで憲法改正をすれば天皇にもウソをつくことになる

 

即位礼正殿の儀 天皇陛下おことば

 

さきに、日本国憲法及び皇室典範特例法の定めるところにより皇位を継承いたしました。

ここに「即位礼正殿の儀」を行い、即位を内外に宣明いたします。

上皇陛下が三十年以上にわたる御在位の間、常に国民の幸せと世界の平和を願われ、

いかなる時も国民と苦楽を共にされながら、その御心を御自身のお姿でお示しになってきたことに、

改めて深く思いを致し、ここに、国民の幸せと世界の平和を常に願い、

国民に寄り添いながら、憲法にのっとり、

日本国及び日本国民統合の象徴としてのつとめを果たすことを誓います。

国民の叡智とたゆみない努力によって、我が国が一層の発展を遂げ、国際社会の友好と平和、

人類の福祉と繁栄に寄与することを切に希望いたします。

 

即位を内外に発表する行事は国費でもよいが

今後行われる

天皇が皇位継承の祭祀

大嘗祭(だいじょうさい)は、天皇家の宗教的行事

国費を使うことは憲法違反である

 

キリスト教、仏教などの団体などから

今回も訴訟などおこる可能性がある

 

また、55万人の恩赦は

交通違反や選挙違反など罰金刑で

5年間停止されていた

免許証や医師資格などや公民権停止が

恩赦で回復する

 

これも司法が決定したことを

行政が覆す・・・今後論議されそうだ

 

 

 

 

日本のファーストレディのドレスコート

よほど足を見せたかったのか

くる場所をまちがったのか

 

 

沖縄県主催の沖縄全戦没者追悼式で、

糸満市立兼城小学校6年の山内玲奈さん(11)が

朗読した詩「本当の幸せ」の全文は次の通り。

青くきれいな海
この海は
どんな景色を見たのだろうか
爆弾が何発も打ちこまれ
ほのおで包まれた町
そんな沖縄を見たのではないだろうか

緑あふれる大地
この大地は
どんな声を聞いたのだろうか
けたたましい爆音
泣き叫ぶ幼子
兵士の声や銃声が入り乱れた戦場
そんな沖縄を聞いたのだろうか

青く澄みわたる空
この空は
どんなことを思ったのだろうか
緑が消え町が消え希望の光を失った島
体が震え心も震えた
いくつもの尊い命が奪われたことを知り
そんな沖縄に涙したのだろうか

平成時代
私はこの世に生まれた
青くきれいな海
緑あふれる大地
青く澄みわたる空しか知らない私
海や大地や空が七十四年前

何を見て
何を聞き
何を思ったのか
知らない世代が増えている
体験したことはなくとも
戦争の悲さんさを
決して繰り返してはいけないことを
伝え継いでいくことは
今に生きる私たちの使命だ
二度と悲しい涙を流さないために
この島がこの国がこの世界が
幸せであるように

お金持ちになることや
有名になることが
幸せではない
家族と友達と笑い合える毎日こそが
本当の幸せだ
未来に夢を持つことこそが
最高の幸せだ

「命どぅ宝」
生きているから笑い合える
生きているから未来がある

令和時代
明日への希望を願う新しい時代が始まった
この幸せをいつまでも


(表記は原文のまま)