こんばんは!

今日は遂に最新のiPad mini6が届きました!

サッカーとは関係ないかもしれないですが、少しレビューをさせてもらいます。

 

届いて直ぐに感じたのが「絶妙なサイズ」と「絶妙な重さ」です。

掌の中で扱えるサイズ限界ギリギリかつ、広くディスプレイ使いたいワガママを叶えてくれている。かつ、重たさが手が疲れないギリギリの重さに抑えられているので使いやすいです。

 

自分の用途は、主に動画視聴なので横向きにした際にスピーカーが両サイドに来たことで音質が良く感じています。

まだyoutubeでの視聴しかしてませんが、

これでこれからのDAZN生活が捗りそうです!!

 

さてサッカーの話に戻りますが

最新セルティックの古橋の試合を見ました。

終始、デュエルが面白い試合でしたが、古橋の前線からの守備が聞いていたので

相手DFは嫌そうでしたね。

サッカーにおいて守備のスタートは現在ではFWからと言われているので古橋や、少し前では岡崎のように前線で守備のスイッチを入れてくれるのはありがたいですね。

それにあのゴールも決めてくれますからセルティックでは重宝されるでしょう。

 

自分の才能におごらずに、自分のタスクを理解して忠実にこなせる真面目な人間性もサッカーには必要だということですかね。

とは言っても個人的には、システムにとらわれない、自分の形をすでに完成させていて、それだけで相手のシステムを壊してしまう選手もいますから一概にサッカーはそれが全てではないことが面白いところですが笑

 

 

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それではまた。