一本道……
何を犠牲に辿り着く
飽和する泡の中
多種多様に顔を連ねる。
渾身の一撃…全てが傑作
当然の流れ
なにも不思議ではない。
地道な戦いを
無様で無意味と位置付け
痛みを知らぬ者が
温もりを売り
積み重ねを避けて
何を狙うの?
人事を尽くす気は?
微妙な人の…微妙な筋書き
……なんか嫌だ……
【 何処にでもあるよね 】
これだけの時代
例え別の似た様な物を
既に知っているとしても
その中に宿る心は
ピンとキリ。
【 真心 】
言葉1つとしても
その意思を磨かなければ
提供に意味が成立しない……
【 唯一 】
心だけは選べる
心だけは自分次第。