2020年2月25日からロニーは娘のマンションがお家となりましたむらさき音符

 

ロニーは用意したサークルで大人しくネンネも出来る問題無しのお利口さん

 

 

ところが27日朝

 

仕事に行く準備をしている娘のそばで大人しく遊んでいたロニーが

 

どうも洗濯ネットのファスナーの先に付いている小さなプラスチックのカバーを齧って

 

壊して食べたみたい、ともかく即連れて行くから獣医さんお願い!

 

と悲壮な声で電話がかかってきました。

 

その時のロニーは900gのパピーちゃん!

 

私もすごく焦りました

 

診察時間前の早朝でかかりつけの獣医さんには連絡がつかなかったのですが

 

近くの獣医さんが来てくださいと言って下さりホッとしました。

 

吐き気を促すお薬で吐かせていただいたのですが異物は出ず…

 

先生に食べたと思っても案外どこかに落ちていたりする場合も多いですから

 

少し様子を見て下さいと言われ帰ることに。

 

取り敢えず私がそばで様子を見ることにして娘は仕事も有るので帰ったのですが

 

その娘からソファーの下に吐いたと見られる壊れたプラスチックカバーが有った~

 

と大喜びで電話がありました。本当に良かったハート

 

僕なんでもお口に入れてしまう子なので気を付けて下さい

 

 

こんなことが有ったのでとっても気を付けていたはずなのにまたやってしまったのですガーン

 

4月19日 日曜日バーバンちでお夕食後皆でゆっくりしていた時

 

私が髪を括っていたゴムをロニーが引っ張って取って行って遊びだしました

 

グーもよくそのゴムで遊んでいるので大丈夫とは思いつつ

 

取り上げた方が良いのでは?と思い娘が取ろうとした瞬間取られたくなかったのか

 

ロニーまさかの飲み込み!

 

もう皆の焦ること焦ること

 

又しても獣医さんに電話をかける私…

 

今回は時間外の夜診察ですがかかりつけの獣医さんの若い先生が出て下さり

 

即連れて行きました。

 

吐き気を促すお薬でも出ないため副作用を利用して吐かせる注射をしていただきました

 

出ました…出て本当に嬉しかったです

 

この時ロニーは1.9kg

 

誤飲したのは私からしたら絶対に飲めないと思っていた大きさの物

 

未だにどうやったら小さな口でこんな物を飲み込まれるのか不思議です

 

でも獣医さんにこれくらい楽勝ですよ!こういうタイプの子はまたやりますから

 

気を付けて下さい!と言われました

 

グーもレオンもそんなことしたことがなかったのに…いろんなタイプがあるのですね。

 

これがロニーが誤飲した物達です

 

以後こんな事が起こらないようすごく気を付けてはいます!!

 

 

母犬1.6kg 父犬1.9kgのタイニーサイズのはずのロニー

 

2ヵ月で倍の大きさになりました

 

我が家的には小さ過ぎるより3~3.5kgぐらいが理想なので良いのですが…

 

今や予想より大きくグーと同じになりましたラブラブ