アテナです。 -5ページ目

染めてないんですよッ!!

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しょっちゅう間違われる…というか誤解されなかった試しはないんだけど。

アテナのこの紫の髪の毛は、地毛なんですよ~ッ!!!!(→o←)ゞ

学校でも、小・中・高と入学する度に、大変…。
先生に説明したり、ちょっと怖いコ達に睨まれたり。

芸能界のお仕事始めてからは、余計に…

「アイドルだと何でも許されるんだ?」

みたいな目で見られたりね…


ち、違うのよ…(>_<)


これね、どうやらサイコパワーが関係してるみたいなのよね。

ご先祖様の「ATHENA姫」の能力を、突然変異的(?)にアテナは引き継いじゃってる訳なんだけど、髪の色とか、外見にもそれは現れてるみたいなのよね。

だって、お母さんもお父さんも、おばあちゃんもおじいちゃんも、家族には誰一人、紫の髪の人なんていないから…。
アテナが産まれたときは、そりゃびっくりしたそうなの、みーんなね。
お母さんのお腹から出て来た時からちょっと生えてたそうなんだけど、光の加減でキラキラと、ピンクがかるその髪に、お父さんあたりは「本当に俺の子か!?」とか思ったりしたんだろうな(笑)

小さい頃はもちろん、毎日の様にからかわれたし…

けっこう大変な思い、してるんだから(`・ω・´)

合コン

合コン、行ったことある?そのときのエピソード教えて ブログネタ:合コン、行ったことある?そのときのエピソード教えて 参加中


合コン…

実はちょうど…一昨日の金曜日に…生まれて初めて、行って来ちゃいました。
今日はその話を書きます。
少し、長くなるかも知れないけど…。

そもそも私、合コンなんて本当は禁止です、勿論。

でも…ありがちな話、一昨日、クラスメートのA子が、どうしても!って…
何か、アイドルの知り合いが居るって彼氏に大見得切っちゃった、とかで。
30分顔出すだけでいいって、絶対迷惑かけないからって、泣きそうな顔で頼まれちゃったの。
合コンはA子カップル主催の企画で、彼氏の方も自分の友達に「彼女がアイドルを連れて来る」って言っちゃったんだって。
A子は興奮しながら説明してたからよくわからなかったけど、とにかくA子も彼氏もお互い引っ込みがつかなくなって、喧嘩にも発展しちゃって、別れの危機だ、2人の行く末はアテナにかかってるんだ、って…それはもう真剣な顔で言うの。

…そんな大げさな。

喧嘩してる時に合コンなんて逆効果なんじゃ…って思ったし、そういうのは困るって1度は断ったんだけど、A子の迫力がスゴかったのと…あと…正直なところ…私もちょっとその日は…他の友達にある事を言われて、イライラしちゃってたって言うか…

いけないって思いながらも、顔出すくらいいいかって、思っちゃったのよね。
だってアテナだって18だもん、皆が普段どんな風に男の子と遊んでるのか、少し位、興味もあったし。
とにかく…今は凄く反省してるけど、行く事にした。

放課後、道場に一度戻って着替えてから、待ち合わせ場所のイタリアンレストランへ。
30分で帰って良い筈だったのに、行ったらもう全員分のコースが注文されてたから、食事の途中で帰るのも失礼かな…なんて思って、結局そのまま、二次会まで行く事に。

私のバカ…

だって、その時は、私のお仕事のこととか思ったほど話題に出なくて、なんだか「ただのお食事会」ってムードだったから、罪悪感もあんまり感じなかったし…正直楽しかったの。
普通の女子高生になれた気がしちゃったんだろうな、私。

でも…やっぱりそこで帰るべきだったんだよね。
本当に、今は反省してるの…

二次会はカラオケだった。

そこで私…どうやら、お酒を飲んじゃったみたいで。
(男の子達が注文してくれてたんだけど、甘かったし、お酒だって分からなかったの…)
気が付いたらボーッとしてて…いや…そんなどころじゃなかったな…
お手洗いに部屋を出た所までは覚えてるんだけど。
気が付いたら…廊下で男の子2人に、その、囲まれて、た…

ボンヤリとしか覚えてないけど、
「アイドルを落としたら賭けに勝てる」
とか、そんな事を言ってた気がする…。

そこで私、あぁ来るんじゃなかったって、やっと思って。
…遅いよね。

次の瞬間には、男の子の1人に両肩を掴まれてた。
それでそのまま、何か言いながら顔が近付いて来て…その、多分、キ…キスをされそうになったの。

とっさに顔を背けて避ける事ができたけど、お酒のせいで上手く力が入らなくて、その後はもうほとんど、壁に押さえ込まれるみたいになっちゃって。
男の子達も、かなり酔ってたんじゃないかな。
なんだか躍起になってたみたいだった。

凄く…怖かった。

何が起きてるのかうまく把握できないまま、とにかく頭にあったのは、来るんじゃなかったって事、マネージャーに知られたらどうしようって事、私のファーストキスがこんな風に奪われるのは嫌だって事、それから…それから…

ケンスウ、助けて!…って、心の中で叫んだのを、覚えてる…。

その時だった。

壁に押し付けられてた体が急に楽になって、男の子が右に向かって倒れ込んだ。というか吹っ飛んだ。
その少し後ろに居たもう1人の方も、続けて床に崩れた。

人影は1人増えていて…それは、凄く凄く、見なれた背中で。
振り向いたその顔は、さっきの男の子達よりも、ずっと怖い顔で私を睨んでた。

…ケンスウだった。

殴りつけた男の子2人に、「俺がどんだけ我慢してると…」とか、何か色々と、めちゃくちゃに叫ぶケンスウ。
格闘家であるケンスウが本気で殴ったんだから、男の子達はもう完全に伸びちゃってて、戦意ゼロ。
ケンスウはカラオケのルーム番号を聞き出して部屋に向かい、そこに残ってた子達にもやっぱり何やら怒鳴りつけてから、私のバッグと腕を掴んで、ズンズンとカラオケBOXを出た。
掴まれた腕は、さっき肩を掴まれた時よりずっと痛かったけど、私…もの凄くホッとして、

「ありがとうケンスウ…ご、ごめんね。どうしてここが分かったの?」

って言ったんだけど…

「酔っ払いに言うことなんてあらへん。帰るで」

私の方をチラリとも見もしないまま、ケンスウはいつもより低い声で、それだけ言った。

…怒ると怖いのは知ってた。

でも、私にこんなに腹を立ててるケンスウは、多分はじめてだった。

ギリギリ乗れた電車の中でも、一言も口を聞いてくれなかった。
混雑した車内のドア際で、私のこと守る様に壁に腕をついて囲ってくれてたけど、顔は正面を向いたまま。
私は、ひたすらケンスウの胸元を見つめてるしかなかった。

道場の最寄駅についた後、

「もうバスないから歩くで。歩けるな?」

とだけ、相変わらず怖い声で言われて、少し距離をおいたまま…2人で通りを歩いた。

さっきは凄くホッとして嬉しかったけど、私はもうすっかり、小さくなるしかなくなってた。
いつもは、バカなことしてるケンスウを叱るのは私の方なのに。
こんなに情けない姿を晒してる自分が、恥ずかしくて仕方なかった。
合コンに行った事もお酒飲んだ事も知られて、よりによって、襲われかけてる所見られて、助けられて、こうして怒られてる。
なんてみっともないんだろう。

でもね…凄く嬉しかったんだよ。
ケンスウ助けて!って思った瞬間、本当に来てくれるなんて。
来てくれなかったら、私、あのままどうなってたか知れない。

どうして場所がわかったの?
誰に聞いたの?
もっと何か言ってよ。
こんなの、私達らしくないよ。
いつもふざけ合って、家族みたいにしてるんじゃない。
ううん、実際、家族同然だもの。
だから…あんな風に、軽く言えるんでしょ?
スキ、とか、さ。
分かってるんだから。
…分かってるんだからね。

それなのに…こんなムード…たまらない。
おかしいよ。

「アホやなぁ!もっと気ィつけなアカンやろ!アイドルっちゅう自覚が足らんとちゃうかぁ~?」
っていつもの調子で、笑って言ってよ。
そんな風に、思い詰めた顔で、無言で怒らなくてもいいじゃない。

これじゃまるで、なんだか…

「ねぇ…どうして…そんなに怒るの?
ケンスウだって、未成年なのにしょっちゅうお酒飲んでるじゃない。
それに…それにさ、別に、ケンスウは、私のこと…」

バカ…!
自分が言ってること…恥ずかしくて下を向いた。
気まずいから何か話しかけようとしただけなのに、何を言ってるの、私。

子供みたい。

ううん、違う…

今まで、考えない様にしてたのに。
ケンスウの態度が、あんまりいつもと違うせいよ。

ああ…それにこれ、まだ酔っぱらってるんだ。
恥ずかしさと相まって、今まで押さえてたものが、心からどんどん漏れて来て…頭に血が集まって行くのが分かった。

お酒って、こんな風になっちゃうんだ。
心が裸になっちゃうんだ。
言わなくていいことが、口から出ちゃうんだ。
こんなもの、皆どうして飲むんだろう。
恥かしい。恥ずかしいよう。
私。
私…。

ケンスウの足音が止んだから、恐る恐る前を見た。
外灯に半分だけ照らされた、やっぱり怒ったままの顔。
いつもはヘラヘラふざけてばっかりのケンスウが、今は眉間に皺を寄せて、口を真一文字に結んで、私を睨んでる。

「…あんなぁ…
 どんだけ酔ってんねん…。」

ケンスウは呆れた声でそう言いながら、近くで煌煌と光ってる自販機の方へ向かった。

道場まではまだしばらくあったから、すぐそこにあったバス停に備え付けられてるベンチに座らされた。
喉はカラカラだったみたいで、渡されたミネラルウォーターを半分くらい一気に飲む。
ケンスウは缶の烏龍茶を、無言で啜ってた。
まだ火照りが収まらない顔に、ここ2、3日でやっと訪れた秋の風が心地よかったけど、気分はちっとも落ち着かなかった。

ケンスウが何を考えてるのか、全然分からないよ。
ウブだって、遅れてるって、いつも皆にバカにされるけど、私だって子供じゃないのよ。
…考えない様に、してるのに。
考えたくないのに。

「どういう意味やねん」

「…え?」

「だから、さっきの…。
 別に私のこと…とか何とか…。そんなん言うたやん」

「え、あの、それは」

だから。
それは。
だって。
いつも、いつも、いつも!
友達にだって、言われたんだから。
あぁダメ。
感情が溢れて来る。
抑えられない。
もう二度と、お酒なんか飲んじゃダメだ。

「いつも私に言ってること、冗談なんでしょ!?
 冗談だから、あんなに簡単に言えるんでしょ!?
 そんな風に怒ったら、まるでその…「本当に好き」みたい、じゃない。
 私の事なんか、ほっとけばいいでしょ。
 ここ何日か、ケンスウだって帰って来なかったクセに。
 私だって、たまには男の子と遊んだっておかしくないでしょ?
 何よ…お師匠さんに怒られるならともかく、別に、別に私のこと…ケンスウは…その…
 いや、だから…あの」

あぁ…

さっきから私、何言ってるの!?
もうダメ。
消えちゃいたい。
勝手に口が喋るのよ。
よりによって、こんなに可愛くない言い方で。
ケンスウの顔、とても見れない。

下を向く。

うわ、涙が…出て来たよう。
こっち見ないで、お願い。

「………」

「………」

しばらくの沈黙を破ったのは、ケンスウの方だった。

「それ…ホンマに言ってんの?」

声は、こっちを向いてた。
あぁ、見られてるんだ。
イヤ、見ないで。お願いよ。

私たち、修行仲間なのよ。
それ以上でも、それ以下でも…ないんでしょ。
もう混乱させないで。
バカに…しないで。
ダメ、涙が膝に…こぼれた。
風に吹かれて、頬が冷たい。

「なぁ」

ケンスウの手が私の肩に触れた。
さっきよりは弱い力だったけど、でも少し焦った手つきで、私の体を自分の方に向かせた。

顔を上げたら…さっきまで怖かったケンスウの顔が、今度は泣きそうな顔に変わってた。
それは、怒った顔よりも、もっともっと、見た事のない顔だった。
困ってて、辛そうで、何かに必死に耐えてるみたいな。
私の肩を握る手に、少し力が入った。

だから、そういう態度、やめてよ。
いつもの調子に戻ってよ。
そんな風にされたら、もう私…押さえられない、じゃない…
イヤよ。
こんな気持ち、気がつきたくないの。
しまって置きたかったのに…

そう思ったら、また…涙が頬を伝った。
バカみたい、私。

次の瞬間、ケンスウの顔が急に、今度は何だか全部諦めたみたいな、そんな風に緩んで。

私…

私の…

唇が。

…塞がれてた。

あれ、お酒の匂いがする。
なんだ、なによ、ケンスウも、お酒飲んでたんじゃない。

…って、ちょ…
ちょっと、待って…

ケンスウ!!!

抵抗しようとする私の腕を、肩を掴んでない方のケンスウの腕が、素早く捉える。
ケンスウの唇が、少し角度をずらしながら、一層強く、私に押し付けられる。

「んんッ!」

全身で逃げようとしたけど、力でケンスウに勝てるわけない。
ケンスウはそのまま、私に覆いかぶさる様に体を重ねて来た。

もう涙は止まってた。

ただただ、びっくりするしかなかった。

肌寒かった夜風が、ケンスウの体温で遮られた。

ケンスウの両腕が私の背中に回って、私の右足とケンスウの左足がぴったりくっつく。

ケンスウがまた顔の角度を変えたら、すっかり動けなくなった私の口の中に、生暖かいものが入って来た。

「!」

体の芯がピリッとして、全身の肌がざわめく。
もうまるで力が入らない。
そのくせ、心臓だけは破裂しそうな位脈打って、苦しい。

口の中を、優しく、丁寧にまさぐられる。
舌の上、歯の裏、歯茎…
あったかくて、くすぐったい。
ケンスウの唾液と私の唾液が混ざって…2人の唇の間から少し、こぼれた。

イヤ、恥ずかしいよ。

待って、待ってよ…
こんなの…ダメだよ。
ケンスウ…。

しばらく…されるがままだった。

ケンスウは何だか慣れた感じで、でも熱っぽく、たまに私の下唇を噛んだり、吸ったりしながら…
何度も何度も、色んな風に、私の唇を舐った。

すっかり夜が更けて静まり返った空間で、2人の息づかいと、私が漏らしてしまう声と、絡み合う唾液の音が、やけに耳に響いた。

キスって、こんな風に、するんだ…
こんなに、混ざり合うものなのね…
体の芯も、頭の芯も、全部、すっかり、溶けていく様だった。

なぶられきった唇はやがて解放されて。

私は完全に弛緩したまま、それまで瞑ってた目を開けると、ケンスウも同じ様に目を開けた。

「嫌がらんねんな」

「………」

「アテナ」

そのまま、今度はゆっくりと、抱きしめられた。
ケンスウの、少し伸びた髪が鼻をくすぐる。
お酒の匂いと、シャンプーの香りが混ざってる。

「俺…ガマンし過ぎたかな」

「………」

どう答えればいいのか、分からない。

回された腕に力が入る。

「苦しい」

やっとそれだけ言う。

「アホ、俺が、どんだけ、どんだけなぁ…
 どんだけガマンしてたと思ってんねん。
 惚れた女が目の前に毎日おるのに、やなぁ。
 もう…ホンマにアホや、俺も、アテナも」

惚れた…女。
ケンスウには似合わない台詞だな、と思った。
けど。

「そうやろ?」

こうやって返事をする勇気は、貰えたみたい。

「…うん」

そっか…
私たち、2人でバカみたいに、やせ我慢してたのね。
そう思ったら、なんだかこれも修行みたいで、ちょっと笑っちゃった。

「もう今日みたいなの、ナシやで。
 俺、もう…遠慮せえへんからな。
 次あんなの見たらな、相手の男、殺してまうわ、龍に変身して」

そう言いながら体を少し離したケンスウは、私の顔を見てへへっと笑った。
いつものケンスウの笑顔だった。

****************

次の日。

いろーんな謎が一気に解けたのよね。

ほとんど、犯人(?)はももちゃんだった。

私が合コンに出掛ける事、ももちゃんにだけ伝えてあったんだ。
意味が分かってたかどうかは知らないけど、それをケンスウに言ったらしいのよ。

「アテナお姉ちゃん、今日『ゴーコン』なんだって~!
 ケンスウ兄ちゃんはお姉ちゃんをからかってるから、自分もたまにはハメを外すんだって、おしゃれして出て行ったよ!
 この色男!泣かすね~!」

…私、そんなコト言ったかしら!?

そう。

あの日、親友の理香にケンスウのこと話してたら、言われたの。

年頃の男の子が、好きな女の子に何も手出そうとしないのなんて、絶対不自然だって。
私がお子様だから冗談半分でからかわれてるだけで、誕生日の日の朝まで何日か帰って来なかったのなんか、もう完全に怪しいって。
「そんなの、女がいるに決まってるじゃん!何でわかんないかな!?これだからアテナは!」
って…それはそれは力一杯、バカにされて。

理香はこれまで、何人かの男の子と付き合って来てて…つまり勿論、私なんかより経験豊富だから、説得力があったというか…
否定する要素が無かったと言うか…
私もちょっと、そうなんじゃないかって、思ってたし…

それですっかり私…その…
イライラしちゃって。

ももちゃんにポロッと…こぼしたのかもしれないなぁ…。

何故ケンスウがカラオケBOXの場所がわかったか、っていうのは、何て事はなくて、私の帰りが遅いから携帯に電話したら、A子が出て「トイレに行ったまま帰って来ない」って焦った声で言うもんだから、場所聞いて慌てて飛んで来たんだって。

…龍になって。

写真にでも撮られたらどうするのよ。

もう、ケンスウったら。

お月見広場イベント

【アメーバピグより】ちょっといい話おしえて! ブログネタ:【アメーバピグより】ちょっといい話おしえて! 参加中


$アテナです。-未設定

お月見イベントに参加(?)しました。

フィールドにウサギ型に並べられた椅子に、みんなで座って、更に全員でミニマム!して写真撮影しようっていうことになって。

うまくいくまで、すごーく時間がかかりました。

でもアテナ、とっても感心しちゃったんです。

中々協力してくれない人がいたり、あと少し!ってところで誰かがいなくなってしまったりしたんですが、それでも皆、ホントに根気よく

「あともう少し!」
「頑張ろう~!」
「みんなキノコに座って~」
「○○さん、お願いします!」
「ミニマムは/minって入力するんだよ」

って、誰も、誰にも、決して怒ったりしないで、前向きに声を掛け合って頑張り続けて。
なんだか、学園祭とかで皆で力を合わせて、目的に向けて頑張ってるみたいな、そんな感動がありました。
最後まで「完璧」にはできなかったけど、でもほぼ完成して写真を撮れたときは嬉しかったな。

皆でウサギの形を作って写真を撮るっていう、ただそれだけのことって言ってしまえば、そうなんだけど。

つい最近ピグを初めて…どうやらアテナより若いコ達もたくさんいるみたい(その方が多かったりして!?)なのに、皆大人だなぁ、辛抱強いなぁ、なんて思っちゃった。

この体験は、修行においても、アイドルのお仕事においても「初心を忘れずにいなきゃ!」って思わせてくれる、とっても素敵な思い出になったと思います。

アメーバピグ、楽しいね。

…ケンスウもやればいいのにな。

あ、ダメだ。

アテナのブログ、見られたくないもん(^▽^;)