『ソニーは、ラン・ランを応援しています』
こんな広告を見つけました。
私の一番好きなピアニスト、ラン・ラン。
彼の名前は、中国語で”輝き”という意味。
私も、ソニーになんか負けないくらい(笑)、ず~っと応援しています。
一緒にいる女の子は、この前ブログに書いた糸音ちゃんですね~。
可愛いなあ・・・・。
残すものがあるということ、次世代に夢を与え、伝えていけるものがあることは、素晴らしいことですよね。
どんな世界でも、一番になる人には、やっぱり訳がある。
そんなことを強く感じたことがあります。
勿論、そのことが全てでは決してないけど・・・。
別に一番じゃなくたっていいけど・・・・・。
大事なことは他にも色々たくさんあるし・・・。
でも・・・・、なれることは、やっぱり凄い。
尊敬しています。
最近、CDで欲しいのがいくつかあって、そのうち1つは、JAZZ・・・。
初めて自分で聴きたいと思って買います。
ショパンは、子供の頃から、JAZZは、中学の頃からのアレルギーでした(笑)
話すと、それだけで物語になっちゃうくらい(笑)
古い話はいいとして、このブログで、JAZZアレルギーもいつの間にか治ったのかな・・・(笑)
何故か・・・、私の周りにはJAZZを聴く人がいつも近くにいます。
CDはまだ、未聴。
これから・・・・・。
好きな人の好きな音の世界に浸れるこの上ない喜び。
美しく、無限の可能性を秘めた深い音の世界。
そして、新たに広がる私の音の世界。
これらの”音”につなげてくれた全てのものに感謝します。
ところで・・・、私の好きな、ランランは、最近、ジャスの巨匠、ハービー・ハンコックという人とツアー活動などを行っているらしい。
なんだか、納得してしまいました。
必然なのかな・・・・・。
坂本龍一と矢野顕子が惹かれ合って結婚したのも、きっと必然・・・・・。
