こんばんは。
母の交通事故以降
なかなか落ち着かなかったけれど、
まぁ、それなりに生活パターンが決まってきたかな・・と思って
イベント企画したり
研修に参加したりと
少しずつ自分のことも再開していたのですが。。。
母は38度の熱が出たとの連絡。
肺炎の言葉を聞いて
あ・・・と力が抜けました。
高齢者の肺炎は命取り。
やばい・・と
よからぬことばかり頭をめぐります。
仕事をしていても
予定しているイベントの募集案内を作っていても
気になって
だんだんと頭痛もしてきて
胃が痛くなってきて
自分の体にもストレスサインが出始めました。
ちょうど私も定期的な通院の時期だったので
先生に話せてよかったです。
幸い熱は下がって
酸素量も心配ないとのことで
母も冗談言ったり
笑ったりするまでに戻ってきていますが
高齢なのでヒヤヒヤしてます。
この2年の間は
生活のリズムも気持ちのありようも
ジェットコースターのように
上がったり下がったり。
仕方ないと頭ではわかっていますが
私にとっては慣れるものでもないですね。
ただ、遠方だったら頻繁に行けないけれど
近くに来てもらったから1日に何回か行けるし、
在宅介護で私が一人だったら
通院も大変だったけれど
施設にお世話になっているおかけで
職員さんの手助けも得られて
その点は助かったと思います。
医師・看護師の常勤に助けられました。
ありがたいです。
頭がさがります。
また明日行ってみましょう。
ありがとう。
それでは またね。