今日は

卒業式ですた。


自分的にまだ小学校にいたいのだけども、

飛び立たなければいけないのです。

以前友達に
絶対泣かないと言ったものの、

見事に泣いてしまいました。


最後の歌なんかまったく歌えない。

歌おうとしたら、涙が出る=大きな声だすと泣く
結局卒業しました。

この後ぐらいに離任式があるのでそれを見に行って小学校の思いでにしようかと。

実はその後に再び号泣です。

PCがバグった。


というかMBR (Master Boot Recode マスターブートレコード?だっけ)にGRUBを上書きしたくせに
バックアップをとってない修復する力なしの自分が


自滅です。



GRUB レスキュー(レスキューの部分はスペル知らないからカタカナ)と表示されるだけで
\(^o^)/オワタ←状態です。
と言うわけでFreeDOSで修復チャレンジ。
今週は名にもないので修復週間と致しますでござる。
もし無理だったら、Knoppixそれでも無理だったら
もうリカバリ。(Cドライブだけでそれでも無理だったら)
データ全部消すしかない。

あっそういえば、別のHDDにXP入れたまんまやけどそんなんしたら親に怒られる。。。

という泣きまくった一日でした。




iPhoneからの投稿
今日は卒業式。

今年学校に登校した日数

は190日ぐらい

もうすぐいかないと

僕達は希望を胸にいま旅立ちます!!!
20・19日ぐらいにBeta1がリリースされました。(遅れたのね)
私のMyPCにインスコ。
その前の10.04をアップグレードしたらGNOMEがフリーズ。

ワカンネ状態で
あきらめ再インストールを試みる。
(Beta1の何かが原因なのでから再インストールしても一緒)

では頑張ります。
ども、こんばんわ。
明日は卒業式予行練習。
校長先生・PTA会長の言葉を省いても一時間半・・・。
しんどいですねぇ~。
卒業証書をもらう時間で約40分ぐらいかな(6年生が144名いるから)
そして門出の言葉でまた40分ぐらい。
結構なお時間ですよ。
学校行く日もあと(平日だけで)2日。明日・そして来週の火曜日ですべて終了。
実は自分。
未だに卒業文集を書いてない。
のです。というか、3回目のやり直しなのです。orz
最近更新してないのは、
UbuntuとWindowsのデュアルブートが成功しないからです。
これを聞いた瞬間ある人は、GRUB使えよと思う人もいらっしゃるかと。
でもこのPCは、元々親ので、
今は新しいPCがあるからもらっただけで、たまにこのPCをチェックします。
以前Wubiでデュアルブートを実現しており
デュアルブートをやっていてリカバリしていて消えたので
再びもとに戻したといえば楽なのですが
いきなりPCつけてGRUBが起動したら唖然ですよ。
親に怒られます。
というわけでNTLDRからGRUBを起動したいと思ったのです。
まずはUbuntuから.pbrファイルを作ってやってみても起動しない。
Bootpartで試してもエラー。
というワケでLiveCDから起動してみます。
これで起動したら設定ミス。
これでも起動しなかったらUbuntu自体のインストールミス。(GRUBインストールミス)
成功を願います。
では明日も頑張りましょう
今日の21:30ぐらいにiPod touchが帰還。
今同期中です。
でも一からなのでバックアップから設定を復元するのに、
一時間半。
そして今アプリ・ミュージック・ムービーを転送中。
たぶん晩にPC&iPod touchつけっぱなしにしとかないと終わらないかも・・・。
iPod touch帰還までの経歴
3月8日 Apple公式ホームページより修理を注文。
3月9日 クロネコヤマトが引取りに
3月11日 アップルiPodリペアセンターに到着。
同日 iPodの問題を確認(正常に起動しない不具合を発見)
3月12日 発送
3月13日 兵庫ベース店を通過
同日 21:30 到着。
ちなみに、箱は振っても音が鳴らず
本体が揺れない状態に。
書類とダンボールに挟まれている状態で梱包。

そして、兵庫から東京(千葉)(?) 修理注文から到着まで約


6日間です。

約一週間。メールにはお手元に2日~5日かかりますという事を書かれていながら

兵庫ベース店を通過したが深夜5:00
から神戸までそんなにかかる?かと。
これを書いている間にも裏に軽いキズが。
保護カバーつけても傷がつく。
これはどう仕様も無い。
とりあえず、
高橋名人伝説のCDが聞けるようになったのでよかったです。
(笑)

では明日もがんばりましょう!
はい。ども。
3月8日に修理を依頼したiPod touch Late2009
修理までの経歴を説明します。
3月8日 iPod touch 修理依頼
3月9日 クロネコヤマトが引き取りにくる
3月11日 ADSC営業所&アップルiPodリペアセンター到着。
同日 iPod 本体に関する問題(起動しない&スピーカー)
同日 製品交換保留中とのこと。
多分今日出荷されても、
日曜日に到着されるでしょう。
だって、自分の家 神戸市でアップルiPodリペアセンター&ADSC営業所は営業所が東京。リペアセンターは
千葉県にあるとのこと。
37時間ぐらいかな。
今日の16:36ぐらいに
検査通知が出ましたその結果は、

サウンドエラーではなくて、適切に起動しないという不具合が先に発見されサウントチェックはスルーでした。


実は、iPod touch スピーカーが壊れているので修理に出したら、
起動の不具合ですよ~。

まぁ交換らしいですから、

サウンドも治っているでしょう。

もし修理で起動だけ改善されたら


再度修理に出します。

まぁこれは置いといて、
検査結果の詳細です。



アップル修理サービスをご利用いただき、ありがとうございます。

製品:IPOD TOUCH (LATE 2009)

アップルの技術者による検査の結果、お客様の IPOD TOUCH (LATE 2009) (シリアル番号 xxxxxxxxxxJ) に IPOD TOUCH (LATE 2009) が適切に起動しないという不具合があることを確認いたしました。つきましては、IPOD TOUCH (LATE 2009) の交換を予定しております。交換品の発送が整い次第、あらためてメールでご連絡いたしますので、もうしばらくお待ちください。

アップル修理サービスでは、すべての IPOD TOUCH (LATE 2009) に一連の製品検査を行なっております。この度の製品検査の結果は以下の通りです。なお、この検査は問題が確認されるまで順次行ない、問題特定ができた時点で検査終了となります。
テスト番号      テスト名     テスト結果
  1   受け取り時の外観検査    正常
  2     LCD検査        正常
  3 起動テスト 不具合を確認しました。本項目以降の検査は不要です。(ここで調査終了。)
   4    ハードディスク診断    不要
   5    バッテリー充電およびバッテリー寿命テスト    不要
  6    機能および一般的な操作のテスト    不要
   7   コネクタ検査およびテスト    不要
   8   音声/映像および再生テスト    不要 (自分はココを調べてほしかったんですよね)


修理状況のご確認には、onlineをご利用ください。

修理状況 Web サイトの言語を変更するには アップルサポートで該当の国を選択してください。

引き続きよろしくお願い申し上げます。
アップル

(改行が難しいので
見にくいかもしれない。)
整備済み品というけど、
iPod touch Late2009だから在庫はあると思うけど。

今日は、朝から気持ち悪いと嘔吐になり
学校を欠席。
今日は6年生を送る会&ヴィッセル神戸の選手が来るなど、
絶対に欠席できない日だったのに、

見事に欠席しました。

まぁその後マシになったけど。

学校の一緒のクラスで、一緒のマンションの人(人って言い方おかしい)が、
連絡帳持ってきてくれて、
それにはヴィッセル神戸の試合チケットがありました。
行くか、分からないけど(その日ぐらいにiPod touchが来るかもしれないから。)
うれしいです。

そしてiPod touchの状態。
3月8日 修理を公式サイトで注文。
3月9日 クロネコヤマトの宅急便が引き取りに
3月11日 ADSC営業所到着&アップルiPodリペアセンター到着(午後一時ぐらい)
そして診断結果 iPod 本体に関する問題という事に。
まぁこのままでしたら無料で交換になると思います。
多分日曜日ぐらいに到着かも。
2009/11/21に購入したiPod touch 

実は買って一週間もたたないうちに

スピーカーがバグるという不具合があったんですが

まっどうせいいだろうと思っていたんですが、

電源が勝手に切れるなど連発だったので昨日修理を頼みました。

そして今日引き取りにきて、本体だけを渡して行きました。

ちなみに、お届け先は、ADSC営業所 アップルサービスアンドサポートライン アップルiPodリペアセンター様とのこと。

一週間には来てほしいなと思っています。
Falcon OS作成者のhiroumaumaさんより許可をいただきFalcon OS作成者のhiroumaumaさんより許可をいただきましたので、
記事にさせていただきます。

引用元:Linuxをはじめよう!

必要なもの
2GB以上のメモリ(量が多ければ多いほど、保存できます。)
Ubuntu9.04以下のLive CD(9.10&10.04 Alpha3ではできません)
Falcon OSのLiveDVD
()の中は別にいらないです。(VMwarePlayerなどの仮想PC Windowsで作業するので再起動が面倒くさいって人は楽です。ちなみに自分はこれで成功しました。)
(Plop Boot Manager これは、BIOSがUSBブートに対応していないPCで起動させる時に必要です。)
(ちなみに、今からの方法はすべて手動でやります。確実に起動させたい場合は、UnetBootinを使うことをおすすめします。)最低Ubuntu・GRUB・BIOSを使えるようにしておいてください。


1.Gpartedでパーティションを切ります。
残念ながら、写真はないのですが、説明でわかるかと思います。
まず、端末でsudo gpartedと打ってGpartedを起動させます。
起動後、右のボタンをクリックしてUSBを選択します。(容量を見ればすぐわかります。)
そのついでに、USBメモリのドライブIDを確認しておいてください。
自分の場合は、sdcでした。
パーティションを切る前に、アンマウントしておいてください。
そして、予めフォーマットされているはずなので、削除して
左にある新規ボタンをクリックしてFalconOSの本体をインストールするパーティションを作成します。

 ・新しいサイズ     1500
・ファイルシステム  fat32
・Label falcon
これでOS本体のインストール時に必要な領域が作成されます。
次に設定保存用に作ります。
 ・新しいサイズ (多ければ多いほど設定が保存されます。)
 ・ファイルシステム ext3
 ・Label casper-rw
追加をクリックで完了です。

データ共有領域の作成
ここまでで最低限必要なパーティションは作成できました。
ですが、このままだとWIndows上でUSBをさしても
何も出来なくなってしまうので、あまった領域を使用して
Windowsから読み書きできる領域を作成します。

・新しいサイズ 残り容量全部
・ファイルシステム NTFS
・Label share
変更の適用
編集タブよりすべての操作を適用を選択します。


3:ブートローダインストール

次にブートローダのインストールを行います。
端末を起動させコマンドを打ちます。
まず、falconをマウントしていてください。
そして、
sudo mkdir /media/falcon/boot
と売ったら、
ubuntu@ubuntuみたいに、コマンドを打つ前の状態になれば成功です。
そして、
sudo grub-install --root-directory=/media/falcon /dev/sd?
(最後の?は、自分のUSBデバイスのIDを打ちます。もしsdaなどハードディスクを選んでしまうと
Windowsなどが起動できなくなるます)

成功すれば端末に 
Probing devices to guess BIOS drives. This nay taje a long time.
Installing GRUB to /dev/sd?(ここにはUSBデバイスのIDが表示されます)as (hd?)・・・
Installation finished. No error reported.
This is the contents of the device map /media/falcon/boot/grub/device.map.
Check if this in correct or not. If any of the lines in incorret,
fix it and re-run the script 'grub-install'.
と表示されば成功と思われます。
これでUbuntuの操作は終了です。
Windowsを起動してください。(仮想PCでの作業の場合はこの作業を省けます。)
そして、Falcon OS Secondのインストールします。
USBを開いて、bootフォルダを削除します。(ない場合は、失敗の可能性が例えられます。)
そして、Falcon OS Boot Setから差し替えBootをDLして、
USBになかのBootファイルをコピーします。
これでカスタム起動画面やpersistentなども組みこめれた
メニューになります。

最後にFalcon OSをインストールします。
Falcon OS SecondのDVDをセットして、isolinux意外のフォルダをすべてコピーします。
これで完了です。BIOSの設定を変更するば起動するはずです。
(hiroumaumaさんのブログの記事より引用
※手動でインストールすることの特典
さてここまでの作業は全てツールで行えば
自動で行うことができます。

それでも手動でインストールすることを
お勧めしている理由は以下のものです。


・学習目的 
(ツールで作業すると勉強になりません。)

・詳細なカスタマイズが可能
(細かな設定変更や起動画面の差し替えなどが出来ます。)


・複数のOSをブート可能
-これについてはいつか記事にしたいのですが
手動設定に慣れると、一つのUSBに複数のOSを
インストールし選択起動したりできます。


例)
falconOS BackTrack ubuntu fedora knoppix
が選択起動が可能なUSB


なども作れてしまいます!
ちなみに、ブートローダーには、
Start falcon Second! in Graphical Persistent Mode

Start falcon Second! in Graphical Read Only Mode

Start falcon Second! in Safe Graphical Mode

Start falcon Second! in Text Only Mode
と4つありますが、
これについては、(掲示板の引用です。)
Start falcon Second! in Graphical Persistent Mode
 //設定保存が可能なモードで起動
  (casper-rwが無いと起動できない)


Start falcon Second! in Graphical Read Only Mode
 //設定保存が無効なモードで起動


Start falcon Second! in Safe Graphical Mode
 //グラフィックに問題がある時使用
  ISOLINUXでいう xforcevesa 状態です。


Start falcon Second! in Text Only Mode
 //グラフィカルなウインドウを表示せず
  CUIなシェルのみのモードです。
という意味です
これで終了です。


お疲れ様でした。

hiroumaumaさんありがとうございました。