村上春樹氏「日本は相手国が納得するまで謝罪するべき」=韓国ネット「日本はよくやった方」「韓国人が『誠意ある謝罪=金』と考えてるのが問題」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150417-00000049-rcdc-cn
まあ、いつまで続くのかってやつですが、村上春樹さんとしては
相手が納得するまで謝罪すべきという意見のようですね。
そもそも、相手が納得したから一度お金を支払っているわけですが
その「納得」を無視して「納得するまで」とはこれまた面白い話ですし
何よりタイトルにある韓国人のコメントのようにあちらでも
主張がおかしいということに気づいているというのがポイントです。
さて、そんな政治的な話はさておき広告の話です。
バカでも村上春樹でも…というと馬鹿=村上春樹みたいですが
言い換えるなら「誰でも」ってことで、それこそ記事を見ている人でも
なんなら何も考えずに人に言われるままのことをやるだけでも
大なり小なり効果がでる宣伝がこの「相乗り」ともいえるものです。
今回は目立ったので村上春樹さんですが、タレントで見るともっとわかりやすいですね
誰かが結婚したらお祝いのコメントやちょっと毒づいてみたり
事件があれば持論を一生懸命ブログに書いたりします。
そこには純粋な気持ちがあるかもしれませんが
本当に議論したいなら友人と話せばいいですし
無記名で2ちゃんねるや人が集まる場所にいけばいいだけ。
なのに「俺です!」と言って議論にいくのは俺であると知ってほしいからで
ブログに書くのはみんなに見てほしいからなんんですよね。
要は少なからず「宣伝」「広報」の意味合いが含まれているってこと。
村上春樹さんはみなさんご存知作家さんです。
こういう活動からニュースになり、話題になることで
すくなからず「村上さん、わかってるな~」って人が出ます。
村上春樹の本は持ってない、名前なんて聞いた程度
でも今回のことで「賛成」となるとそれがきっかけで本が売れたり
自分が開設するサイトへのアクセスが増えたりします。
ブログに悪意あるコメントを書きに来る人だっているでしょうし
「○○って最低だわ!」ってネットに書きちらす人もいますが
元々全員に愛されるなんて考えてなければそんなのどうでもいいですし
わずかでも共感し、自分のファンになる人を捕まえるのがポイントですね。
そのひとたちからお金を回収したり、そこからビジネスをするってこと。
Yahooニュースがいい例ですがコメントが付きます。
そこに強烈なコメントを書いて注目を浴びる人がこの手のひとですね。
もちろん「注目を浴びる」が最大のメリットって人もいますけど
それも言い換えれば誰かに見てほしいという欲求の現れですからね。
特に話題となるニュースはみなが調べますので
世論とは逆のことを主張すると、注目を浴びやすいという傾向にあります。
それから自分のサイト、SNSに誘導したりしてビジネスにするのが常套手段
タレントさんの場合だと注目を浴びて、またそれを基に仕事をもらいに行きますからね
一般のブロガーやアフィリエイター、それこそSNSしかなくてもできることであり
村上さんや大物タレントのようにはいきませんが、ただただ記事を書いたり
宣伝するよりは明らかに注目をあびるわかりやすい方法なんですね。
使うか否かは自由ですが、一つの手法としてどうぞ。
そして「人に嫌われるのがいやだ」って方はこの本でもどうぞ。
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:320px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/126abc28.8a735faa.126abc29.b3ca9323/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhmvjapan-plus%2f6383355%2f%3fscid%3daf_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhmvjapan-plus%2fi%2f12014761%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhmvjapan-plus%2fcabinet%2f6384000%2f6383355.jpg%3f_ex%3d300x300&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhmvjapan-plus%2fcabinet%2f6384000%2f6383355.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】 なぜ、嫌われ者だけが出世するのか? / 齊藤勇(心理学) 【単行本】" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/126abc28.8a735faa.126abc29.b3ca9323/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhmvjapan-plus%2f6383355%2f%3fscid%3daf_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhmvjapan-plus%2fi%2f12014761%2f" target="_blank">【送料無料】 なぜ、嫌われ者だけが出世するのか? / 齊藤勇(心理学) 【単行本】</a><br><span style="">価格:1,620円(税込、送料込)</span><br></p></div></td></tr></table>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150417-00000049-rcdc-cn
まあ、いつまで続くのかってやつですが、村上春樹さんとしては
相手が納得するまで謝罪すべきという意見のようですね。
そもそも、相手が納得したから一度お金を支払っているわけですが
その「納得」を無視して「納得するまで」とはこれまた面白い話ですし
何よりタイトルにある韓国人のコメントのようにあちらでも
主張がおかしいということに気づいているというのがポイントです。
さて、そんな政治的な話はさておき広告の話です。
バカでも村上春樹でも…というと馬鹿=村上春樹みたいですが
言い換えるなら「誰でも」ってことで、それこそ記事を見ている人でも
なんなら何も考えずに人に言われるままのことをやるだけでも
大なり小なり効果がでる宣伝がこの「相乗り」ともいえるものです。
今回は目立ったので村上春樹さんですが、タレントで見るともっとわかりやすいですね
誰かが結婚したらお祝いのコメントやちょっと毒づいてみたり
事件があれば持論を一生懸命ブログに書いたりします。
そこには純粋な気持ちがあるかもしれませんが
本当に議論したいなら友人と話せばいいですし
無記名で2ちゃんねるや人が集まる場所にいけばいいだけ。
なのに「俺です!」と言って議論にいくのは俺であると知ってほしいからで
ブログに書くのはみんなに見てほしいからなんんですよね。
要は少なからず「宣伝」「広報」の意味合いが含まれているってこと。
村上春樹さんはみなさんご存知作家さんです。
こういう活動からニュースになり、話題になることで
すくなからず「村上さん、わかってるな~」って人が出ます。
村上春樹の本は持ってない、名前なんて聞いた程度
でも今回のことで「賛成」となるとそれがきっかけで本が売れたり
自分が開設するサイトへのアクセスが増えたりします。
ブログに悪意あるコメントを書きに来る人だっているでしょうし
「○○って最低だわ!」ってネットに書きちらす人もいますが
元々全員に愛されるなんて考えてなければそんなのどうでもいいですし
わずかでも共感し、自分のファンになる人を捕まえるのがポイントですね。
そのひとたちからお金を回収したり、そこからビジネスをするってこと。
Yahooニュースがいい例ですがコメントが付きます。
そこに強烈なコメントを書いて注目を浴びる人がこの手のひとですね。
もちろん「注目を浴びる」が最大のメリットって人もいますけど
それも言い換えれば誰かに見てほしいという欲求の現れですからね。
特に話題となるニュースはみなが調べますので
世論とは逆のことを主張すると、注目を浴びやすいという傾向にあります。
それから自分のサイト、SNSに誘導したりしてビジネスにするのが常套手段
タレントさんの場合だと注目を浴びて、またそれを基に仕事をもらいに行きますからね
一般のブロガーやアフィリエイター、それこそSNSしかなくてもできることであり
村上さんや大物タレントのようにはいきませんが、ただただ記事を書いたり
宣伝するよりは明らかに注目をあびるわかりやすい方法なんですね。
使うか否かは自由ですが、一つの手法としてどうぞ。
そして「人に嫌われるのがいやだ」って方はこの本でもどうぞ。
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:320px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/126abc28.8a735faa.126abc29.b3ca9323/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhmvjapan-plus%2f6383355%2f%3fscid%3daf_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhmvjapan-plus%2fi%2f12014761%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhmvjapan-plus%2fcabinet%2f6384000%2f6383355.jpg%3f_ex%3d300x300&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhmvjapan-plus%2fcabinet%2f6384000%2f6383355.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】 なぜ、嫌われ者だけが出世するのか? / 齊藤勇(心理学) 【単行本】" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/126abc28.8a735faa.126abc29.b3ca9323/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhmvjapan-plus%2f6383355%2f%3fscid%3daf_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhmvjapan-plus%2fi%2f12014761%2f" target="_blank">【送料無料】 なぜ、嫌われ者だけが出世するのか? / 齊藤勇(心理学) 【単行本】</a><br><span style="">価格:1,620円(税込、送料込)</span><br></p></div></td></tr></table>
