Hi I'm googlekass!!
今日友達とお茶してる時に相談されたぜ。
「今会社で部下を教育するのに色々かかえてるんだけどこれがまた大変でな~」
1 仕事のやり方が非効率 (改善案は中々出ない、自走出来る人が少ない)
2 仕事ができる子は、責任者向きではない (個人完結タイプ)
3 上司の人事評価の基準があいまい (どう頑張ったらいいんだよ状態)
評価が改善されても姿勢が改善するかどうか疑問な人が数名。
⇒環境変化の為に大規模な人事異動や新人採用が必要な感じ
なので、本人的に言うとやる事ありすぎて悲鳴~的な感じでした。
結論言うと
「さっさと頑張れ。部下の幸せはお前にかかっている(かもしれないよ)」だよね。
実際そう言いました。
友達は色々抱えているようだったけどこれってたぶん良い事なんじゃないかと。
どっちにしても変えないとわかんないし、変えた時に本当に必要な人も
わかると思う。だってこれは「こっちがやるべき事やるから君も答えてね」
に対して相手の反応が出てくる訳だから、良い方向に変わっても変わんない人
って別にいらなくね?となりますよね。
ま、人が来にくいのかどーか知らんけどいらない人にお金を無駄に払い続けるよりも
払う代わりにしっかり働いてもらうか、(働かないならコストダウン=異動退職)
⇒成果も姿勢も申し分ない人に多く払う方がよっぽど有益だと思うね。
みかんが腐ったら周りも腐るのと一緒で。
太った人が健康になる為に運動したり、
いらんもん出していくデトックスみたいなもんだよね。
転じて有能な(見込ある)若手とか真摯な取組姿勢で「成果を出せる」、
新しい子にどんどん特別教育して行く事が一番重要だと思うね。
まさに人材教育も「選択と集中」であるなと!
そういうかっこいい事いって週明け仕事ガンバリたいと思います。
まじ暑い…
つづく