これから我々は何かを信じていけるかな


夜空ノコチラにはもう明日が待ちぼうけ


でお馴染みのデッグルムフですが!


美容室でディレクターズカットを頼むと出てくる、


グラマラスな傘のあだ名は何でしょうか!


クイズ王、いや、特任客員准教授型決戦兵器、早かった、回答をどうぞ!!!


え?「小林あきら」????


不正解!!!正解は!「ひっかかりなさすぎて逆にわかんねえわ!!!」です。




以上を持ちまして、祝辞に代えさせていただきます。改めましておめでとうございます、高橋一生さん。


思えば、僕たちが知り合ったのは、4年前の冬。共通の知人と食事をしたのが、僕たちの初めての会話でしたね。そのときのことを、僕は今でも覚えています。まるでさっきのことのように感じますが、時間というのは残酷なもので、楽しい時間こそがあっという間に過ぎていくものなんですね。


本当は初対面なのですが。


4年前がついさっきのことのように思われる、ということは、逆に言えば、ついさっき一言交わして知り合ったにすぎなくても、それは旧知となにも変わらないということなんじゃないでしょうか。


ですから、旧知の者として、お伝えしておきたいことがあります。それは、人が小便器で用を足しているときに、真後ろに立たないほうがよい、ということです。


以上を持ちまして、森進一先生の総裁選勝利の祝辞と代えさせていただきます。


春のパン祭りのシールも、10ポイントごとに祝辞と代えさせていただきます。


最悪、消費税の分の支払いも、祝辞と代えさせていただきます。