iPhoneで Gmail あるいは Google Apps を活用する場合、
このアプリを使うのがイチオシです。
Safariで開くよりも軽快で、アプリ内課金となりますけれど、届いたメールをプッシュ配信してくれます。
メールのプッシュ配信機能は2つの方法があって、1つは年間あたりの費用でサービスを買う方法と、自分で持っているサーバにその機能を実装して動作させる方法。
後者であれば、毎年の費用はかからなくなります。

というか、
オフラインでも動くんですよ!! これ!!!

そんなアプリが「iGmail iGmail - when gmail meets iphone 」です。

ダウンロード自体は無料なのですが、
プッシュ配信などの便利機能を利用するためにはアドオン購入をすることになります。

Gmailにメールが届いたときの画面はこんな感じ。

Google Apps活用入門 - あなたらしくなるためのiT-iGmail メール着信時

こんな具合に、自動ロックしている状態でもOK!

では、他のブラウザとの表示の違いを比較しましょう。

Google Apps活用入門 - あなたらしくなるためのiT-Safariの場合  Google Apps活用入門 - あなたらしくなるためのiT-iGmailの場合

左が Safariの場合、右がiGmailの場合です。
若干ですけれど、画面が広くなったでしょ?

他のすごい特徴はこんな感じ。

iPhone スクリーンショット 1

iPhone スクリーンショット 2

iPhone スクリーンショット 3

iPhone スクリーンショット 4

iPhone スクリーンショット 5

もうこれは、
このアプリは iPhone × Google Apps ユーザには必須と思います。
↓↓
iGmail iGmail - when gmail meets iphone

今回の内容は、
iPhoneのアプリの紹介でしたけれど、

Google Appsを使ってみたいけれど、
わかる人を頼りつつ導入したいなぁ…


といった方は、私までお問い合わせくださいね!!