ただいま旦那さまが出張中…
前日予約でセンターブロック1ケタ列上手通路側(33番)が取れたので、突発♪2カ月半ぶり、2回目の広島です。
(もちろん旦那さまの許可はとりましたw)
千秋楽を明後日に控えて、会場にはチケット完売御礼の札が出ていました
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グリザべラ 横山幸江
ジェリーロラム=グリドルボーン 岡村美南
ジェニエニドッツ 鈴木釉佳之
ランぺルティーザ 山中由貴
ディミータ 相原萌
ボンバルリーナ 増本藍
シラバブ 江部麻由子
タントミール 小川美緒
ジェミマ 土井礼子
ヴィクトリア 廣本則子
カッサンドラ 高橋伶奈
オールドデュトロノミー 種井静夫
アスパラガス=グロールタイガー/バストファージョーンズ 正木棟馬
マンカストラップ 萩原隆匡
ラム・タム・タガー 李涛
ミストフェリーズ 松島勇気
マンゴジェリー 龍澤虎太郎
スキンブルシャンクス 飯田達郎
コリコパット 新庄真一
ランパスキャット 笠松哲朗
カーバケッティ 一色龍次郎
ギルバート 入江航平
マキャヴィティ 桧山憲
タンブルブルータス 岩崎晋也
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今日の注目は、昨年11月上旬のWSSリフとキャッツミストで観て以来の岩崎さんと松島さん
お久しぶり復帰の李タガー
デビュー時見逃していた達郎スキンボ
多分2011年のクリスマスぶりのホンチョルマキャ
初めましての高橋カッサ
ジェミマではお初の土井さん
…こんな感じかな?
でも、ほぼ岩崎タンブルを追っかけてましたwww
もう何度カッサになりたいと思ったことか!!爆
岩崎タンブルは昨年の8月下旬ぶりでした!!
以下、備忘録メモ的感想文。笑
今日は曲順で行きます。
毎回(と言っても観劇レポは久々ですが)書き方バラバラですみません。
あと今回ややテンション高めです。
★オーバーチュア
2カ月半ぶりのキャッツなので異様にドキドキワクワクできましたww
下手から山中ランぺ、上手から新庄コリコと笠松ランパス登場、暗転。
目チカは、後ろの方がどんな感じか振り向いてたら、雌猫がだだっと近寄ってきてチカチカしてくれました!多分萌ちゃんディミだと思う(それか土井ジェミマ。でも体型的に萌ちゃんな気がする。笑)。
チカチカ、ってやって終わりかと思ったらさらに顔を近づけチカチカ、チカチカ☆
女子同士至近距離すぎて(ぇ)ドキドキしました。ありがとうございますw
で、この目チカのお陰なのか久々のキャッツ効果なのか、
タントが現れるあたりからもう涙腺が(ToT)
オーバーチュアでこんなに涙ぐんだの初めてかも。
しかし小川タント細いな。タント役者さんみんな細いけど…タイツの余り具合が洋マンゴ並み!
★ジェリクルソング
ハギーマンカス、シュッとしてていいね!デビュー時は心配したときもあったなぁ(遠い目)
ちびソロはやっぱり広島の舞台に慣れないままで何人か見逃した;
松島ミスト、脇を通った時観察してましたが、あんまりお客さん見てなかった。横浜のときはもっとお客さん見上げながらだった気がしたけど、あれは5列目を通ってた時か…
で、岩崎タンブルの「地獄さえも~友達は♪」!!
目力半端ない!そしてタンブル登場から息を飲む美しさ!どーしたのそのイケメンぶりは(゚Д゚)
いやイケメンなのは知ってたけど、半年以上ぶりに観ると衝撃的ですね、岩崎タンブルの美しさは。
ここはタンブルがスロープに出てきてくれるのでもう眼福すぎる!!!
というわけでここから岩崎タンブルメインに観るの決定。
最後タンブルさっさとはけちゃった!?!?と思ったら、2階席にネーミングに行ったのかな?
★ネーミング
広島だと、結構後ろの方か最前付近かに分かれちゃいますよね。
ネーミングもミストナンバーの拍手も。
なので前の方に居る江部バブとかをみてました。
あ、通路の向かい側にはネーミングしてた猫居たな。ジェミマかカッサか??
頭の後ろから首にかけてのマイクのコードを見ていたため、お顔や衣装の記憶飛んでます。。。(ぉぃ)
最後の方は、上手セット上部にいたホンチョルマキャを見つめてみたり、
上手ドアにはけて行く松島ミストを見たりしてました。(このあとすぐ舞台戻るの大変だろうな・・・)
ハギーマンカスの口上、観るごとに好きになってきました(^^)
松島ミスト、開口すごい~笑
★ジェニナンバー
松島ミストのオーブンふみふみ♪安定のゆかのジェニ♪この光景を見てなんだかほっとします。
ゴキ達が一列になってマンカスとミストをつっつくところ、下手のタンブルは一回目まわりに「よし!やろうぜ」とけしかける→振り向かれて知らんぷりしてめちゃくちゃ顔をそむける(このときのゴキたちの反応面白いですよね。持ってる道具で顔かくすゴキもいるし)→2回目も悪い顔で「おりゃーヾ(▼ヘ▼)」ってやってました。
★タガーナンバー
久々李タガー、登場の「んっ、んっ♪」は小声ながらやはり色気全開ですw
足ギターとか…ここ数回は絶対無理だろうなって人でしか観てなかったから…(いやそれも嫌いじゃないけど)w懐かしく、やっぱりキレキレな踊れるタガーはいいなぁ☆
連れ去る女性は結構その場で見まわして決めてたような?(そういう演技か?)
席にエスコートした後は自分で座っちゃうパターン。頭なでなでして反対側の通路から3席くらい内側?のお客さんにしっぽマイク向けて歌ってから舞台へ戻りました。
タンブルはヴィクとかジェミマを見つめたりしてましたが、あんまりちょっかい出してなかったような。
上手のバブもたまに観てたら、タガーが「ア~~~~~ォ!」みたいな雄叫び上げたときめっちゃびっくりしててかわいかった(^^)
★グリザナンバー
土井ジェミマ、歌うとき各節の1音目がやや不安定(ToT)?
でもジェミマの、若さゆえにグリザを強く軽蔑してるって雰囲気がよく出てて、その辺りは今までやってたヴィクとは反対だけど、こちらもなかなかお似合いでした。
★バストファナンバー
達郎スキンボ、バストファさんのお腹みて笑いすぎだからwww
(人のこと言えるのか…って、でも達郎さんだいぶやせてましたね!)
達郎スキンボはバストファさんの演説中などユキンボみたいにちょこまかした動きではないですね。(やっぱあれはユキンボだからなのか。。。笑)
ごちそうリレー、松島ミストが途中から自分で食べ始めちゃって(あれ魚かな?)、食べつくして最後に満面のドヤ顔www
正木さん体型の割に(失礼)動きいいですよね。カテコのラインダンスとかでも足結構上がってるし!
★マンぺルナンバー
虎マンゴはやはり活き活きとしていて◎
山中ランぺももはやすっかりベテランの風格!
この二人体格差がいい感じですね。リフトとかやりやすそう。
虎マンゴの前宙も、最後の「ラ↑ンぺルティーザ♪」も健在で嬉しかった(^^)
★デュトナンバー
達郎スキンボ、犬っぽいwww
デュトさま迎えに行く前にマンカスにお伺いをたてるところがまるで「ねぇねぇお散歩は?」って言ってる犬みたいだった!
種井デュトさまかわいくて優しそうで大好きだけど開口がまたすごかったな~~あとあんまりファルセット使わないから、たまに苦しそうに聞こえちゃった。
タンブルとカッサはデュトさまが近くにきてもあんまり深々とお辞儀をしないよね。(敬意ないわけではないんだけど独特の雰囲気で見上げてるよね)
マキャの気配がしたときおびえるカッサを守ろうとするタンブルがいいですね!
でも途中から自分だけ逃げてるけどねw
★ボール
一番大好きなシーンです・・・!!
目が足りなかったけどやっぱり岩崎マンカス中心に観ていました。
毎回書いていますが、岩崎さんの体型が本当に好みで!(変な意味じゃなくキャッツの衣装着てて一番綺麗に見える身体のラインだと思う
)
動きもしなやかで、毎回見惚れますね。
タイヤの上のタンブルカッサのダンスが本当に大好きで。
幻想的で綺麗で……カッサになりたいな~~一回ぶんまわされてみたいんですよね。笑
高橋カッサ最近デビューしたばかりだけど全然危なっかしいところもなくて、岩崎タンブルとの身長差もいい感じで綺麗なカップルでした
ミストとボンのダンスは勝手に松島さんと増本さんが仲良さそうと思っているので(ぉぃ)観てておぉっと思います。ベテラン同士でアツいバトルだな、と。
最後の三角形に並ぶところはいつもミスト見るのに、上手の階段の上のタンブルに気を取られてて、あわてて「ここはミスト見とかなきゃ!」って視線を中心に戻しましたね。
個人的にはマジックと並んでここもミストの見せ場だと思ってます。
(後半、他の猫の中心に入ってみんなをぐわーって回す辺りから)
★メモリー
横山グリザ、印象は前回とあまり変わらず…笑
(歌い方がハキハキしている気がする&メイクがくっきり)
2幕は良かったな~後で書きます。
★幸福の姿
ここは回数重ねるごとに好きになってくるシーンだなぁ。
曲はちょっと眠くなりそうなメロディなんだけど(爆)、とっても重要なことが歌われているし、
カップルたくさんで、つかの間の幸せな雰囲気がこれまた幻想的ですね。
前回見逃した下手のマキャとヴィクも今回はちゃんと観ました。しかもホンチョルマキャということは足の間にヴィクを座らせてあげるあのシーンが観られる!!
横浜と違って、階段に腰掛けるのではなく床にペタンと座って片足だけのばしたマキャの足の間にヴィクがちょこんと座ってました。
ホンチョルさんって目鼻立ちははっきりしてるけどとっても優しそうなお顔をしてるから、黄マキャは全く別猫として観ちゃいます(それでいいんだっけ?黄マキャの設定…)
オーブン上でのタガーとボンの絡み、今回は李さんと増本さんということで久々にかなり濃厚でした
横になって絡んでたよ。(どんなだw)
★ガスナンバー
正木ガスの声も、岡村ジェリロの声も聴いていてとっても心地よくひびくので大好きです!
岡村ジェリロ、頷いたり、ガスをほらほらって軽くつついて話しかけたり、表情豊かでいいなぁ(^^)
…とチラ見しながら、
ほぼ上手の階段上のタンブルカッサを見てました!!!
あの、もう、ほんとに、ごちそうさまでした。←
いやーひさびさにキュンキュンする二人の絡みが見られました。
タンブルがカッサの頭(首の上あたりね)をなでなで。
カッサはしばらく身をまかせたあと、こんどはタンブルの膝にちょっかいを出す。
カッサが触るとタンブルの膝ぴくぴく→カッサ調子に乗るw
カッサが飽きたのかタンブルがもうやーだってなったのか(笑)、しばらくして落ち着いたあと、
タンブルがしたにたれ下がってた自分のしっぽを膝の上にのせて、カッサの視界に入るようにピコピコ。
→カッサそれにじゃれる(^^)
終始見つめ合うお二人
でした
★グロタイナンバー
ガス→グロタイの「見せようか~」で早々に盛大な拍手してたお客さんがいたな~笑
岡村グロドルのソノクイ、ちょっとだけアレンジ入ってて素敵でした♪
今日のクリューは声量ある人が多くて迫力あった。
李涛さんの声やっぱ好きだな~~(最近Wickedのサントラよく聴いてたから、久々に生で聴けて嬉しい!)
じゃんふぁんはコリコのときはよく目がいくのにギルだとうもれてる気がする…(個人的にきっとギルはあんまり見てないのかもしれない。爆 いやでも新庄さんはギルでもコリコでも割と目がいくなぁ?)
でもここはギルもちゃんと観ますよ。
じゃんふぁんの殺陣しなやかでわざとらしくなくて結構好きだな。声も出てたしね。
前回も書いたかもしれないけど、やっぱりサイアミみんなでグロタイを上下左右に刺すシーン(字にすると怖いなw)はギル隊長の手の動きがある方が好きです。みんなの指揮をとる隊長っぽさが出てる。
★スキンブルナンバー
達郎スキンボ、いいじゃん!!!
タガーより絶対スキンブルの方が似合うと個人的には思います!!
タガーのあのわちゃわちゃした動きよりも、スキンボの正統派キラキラな雰囲気の方が似合ってると思いました。(本人の性格は知らんが。爆)
歌の上手さも生きてたし、ウインクとかしちゃってノリノリだったけど無駄な身体の動きがなくてスマートで、スキンボらしかった。
他の猫たちとのアイコンタクトもばっちりでした!
ユキンボを観すぎているためあの不思議感がないのはちょっとさみしいけど(笑)、
でも達郎スキンボかなり好きになりました。
ホイッスルは投げ捨てずに丁寧にポケットにしまってたのが新鮮!笑
ヤクマン登場のミストはまわりに立ってる猫たちに「ほらヤクザがきたよ!みんな追っ払いに行って行って!」みたいな完全な丸投げ状態wwあんまりおびえてる感じはなくて、なんかずっと爆笑してるように見えた…笑
岩崎タンブルはいい笑顔でした(´∀`*)
タガーベッドは自分が近くの雄猫に寄りかかって休もうとして隣りのカッサの被害を受けていたw
バブに引っ張られて定位置に戻るものの、微妙に沈んでいてしばらくバブがちゃんと乗れなかった(^^)
汽車ができたときちょうど全体が見えて、綺麗だったなぁ~
全体が見える席に座ると感動もひとしおな気がします。
次観られるのはいつになるんだろうとちょっと切なくもなりました。
★マキャナンバー
増本さんも萌ちゃんも両役できるんだなーすごいなーと思いながら観てました。
増本さん綺麗ですよね。前回アニタで観てたんだな~良かったな~アイリーンも好きだしな~と思いながら観てました。
マキャファイトでのマキャはやっぱり客席からの登場が無い分、2つのスロープ両方から飛び出してましたね。今更ながら再確認。
前後しますが偽マキャの上にディミが飛び乗るときちょっとぐらっとしたけどホンチョルさん耐えた!素晴らしい☆
ホンチョルさんとハギーさんだと、マンカスがマキャに持ち上げられちゃうのも納得いく感じですよね。組み合わせによってはえっマンカス勝てるんじゃ!?ってなりますから。笑
★ミストナンバー
ダミーマキャやってたタンブルたちがさりげなくみんなにまじってマジックにびっくりしながら途中合流するところを冷静に観てるとちょっと面白いです。笑
今日はマンゴとランぺのポンポンの消し方も自然だった(^^)あれが上手くいってるのをみるのが結構好きです。
そして今日一番ハラハラしたシーン!!
ボンを使ってデュト様を出すところで、あの赤い布をランパスが手伝って広げて、土管の上にいるタンブルに渡してボンを隠すとき。
ランパスからタンブルへの布の受け渡しが2、3回失敗してしまって、最後は一生懸命岩崎タンブルが手を伸ばしてランパスも手元見ながら渡して、なんとか間に合ってました。
久々にちょっとハラハラしましたが無事で良かった~(^^)
デュトさまが無事戻って、ミストが結果をみるのにドキドキしているシーン、
そのにぎりしめてる赤い布で汗を拭いてみたら、松島さん。って密かにいつも思っていますww
ほんとにそんなことしたらメイクも崩れるし布も汚れますけどね。
ボールの時も思ったけどやっぱり専用シアターに比べると舞台が少し狭いんだろうなっていうのがたまに感じられます。移動距離とか歩幅が見慣れた横浜公演の時と違う。
フェッテが途中上手側に一歩ずれちゃってましたが、最後のポーズでさりげなく戻ってました!
ミストのライト消しの時の変顔に拍手が起きてましたw
★メモリー
横山グリザ、1幕はやっぱりなんだかハキハキ歌いすぎな気がしていたのですが、
このメモリーは後半に進むにつれて絶唱という感じになっていき、グリザの苦悩が伝わってきました。
最後は良かったな~!!拍手もおきそうで起きず、客席みんなで聴き入ってその後を見守っていました。
★天上の旅
グリザの手を取って、他のみんなに引き渡したあと後ろから見守る江部バブが天使のような無垢な姿でとっても良かったです!!
のぼれ天上へ~とみんながグリザに触れているとき、初めてデュトさまに注目していたら、ちゃんと天を仰いであの階段を呼ぶ動き(?)をしてるんですね!
★ごあいさつ
多分前にも書いたと思いますが、ここは自分の中ではエンドロール。
一匹一匹の猫の顔を見ながら、この曲をその時々の感覚で受け止めます。
今日は、種井デュトさまの「かならずその時がくる」っていう言葉を割と素直に受け止めました。いつか分かりあえるのかな、と。(前回はなぜか猫との距離感が少しあるなと思っていたので。今回より前の列だったのに…サイドブロックだったからかな?)
その時の状況、自分の気持ちで受け止め方が変わる、
他の作品でもそういうことはあると思いますが、キャッツはその幅が大きいように感じます。
だから多くの人が何度も観たいと思うんでしょうね。。
★カテコ
仙台は今度こそさすがに福岡からじゃ簡単に行けないので、
みんなの姿を目に焼き付けようと必死でした。
握手は、ゆかのジェニが通路側の人を頭ポンってしたり手にタッチしながら通りすぎて行って少し後方から私と反対側(34番)のお客さんと握手開始。私は運よくタッチしてもらえました!
33番側はというと、デュト様の握手席でした~♪
広島の握手席はあんまり予備知識ないのでドキドキで楽しいですねw
種井デュトさま、にっこり笑ってしっかり握手してくれて…なんかすごくパワーもらえました!
このマチネが終わったら、広島公演も残り3回。
お客さんもアツくて、最後には総スタオべでした!
どこからか「ミストー!!」という掛け声が聞こえて、松島さん「はっ!!…うんうん、どうもどうも」みたいな表情になっててかわいかったです(^^)
やっぱりキャッツは最高。
福岡からプチ遠征でしたがその価値は十二分にあります。
これから仙台、そして静岡での30周年記念。
日本のキャッツの歴史が更新されていくのが楽しみですね(^^)
簡単に観には行けなくてもずっと応援します。
これからもキャッツ日本公演がずっと続いて進化していきますように。
今回も粗削りな記事になりましたが、ひとまず久しぶりに当日中に書き終えたのでアップします☆