脱薬物療法で何を行うか。。
ネットで調べました。 「腸内環境」「改善」「アトピー性皮膚炎」
アトピー商法がワンサカ出てきます。情報量が多いので選別するスキルがないと活用できないです。
最近のマイブームで「本質」についてこだわっています。
アトピー性皮膚炎のようになった要因を考えるとハワイへ行った後にひどくなった事しか思い当たりません。スパムむすびか。
かぶれとは違うので、内部からが原因と考えると、吸収する臓器に問題が生じて
それが皮膚疾患となり現れたと推測しました。
ならば、腸から悪くなったにであれば、腸から直せば!?
調べると、アトピー性皮膚炎の患者では腸での炎症が発見されており、関与も否定されていません。かつ、ターザン(娘)は以前の私に似て冷え性で、痩せ型。(今は冷え性も体質改善のおかげで良くなっています。)
ターザンは飲み物を熱いもの嫌い。
アイス大好き。
薄着大好き。
足のズボンをまくる(足先が冷え冷えなのに)
便秘
もしかして、腸が炎症を起こしているか冷えを求めているのか。
正常→腸の体質改善→食事制限 の逆算で取り組もうと思います。
食事関連
⑴大麦若葉青汁 1日目です
⑵ブドウ糖制限…お菓子、ジュース 半年以上から制限しています
⑶ウィートグラス 大麦若葉で反応がなければと準備しています
⑷オリゴ糖 …大麦若葉と一緒に甘味料として配合剤
⑸小麦粉制限 出来るだけおパン食も控えてます
⑹そば食
⑺米食メイン
⑻菜魚食中心…出来るだけ脱動物性タンパク質
⑼調味料…良質なもの
⑽小まめな水分補給
生活習慣
⑴レッグウォーマー
⑵お風呂40度10分入浴(皮脂を落とさないよう湯シャン)
薬物療法…いきなりはやめれないので(近々保湿剤も変えてみます)
⑴紫雲膏…臭いが効いているか不明
⑵プロペト…保湿目的
*ステロイドは徐々に薄く部位を小さくしていく、2週間以上かけてやめてきました。
現在は脱ステロイド中です。
引き継き経過を報告していきたいと思います。