一秒の言葉
「はじめまして」
この一秒ほどの短い言
「ありがとう」
この一秒ほどの短い言
「頑張って」
この一秒ほどの短い言
「おめでとう」
この一秒ほどの短い言
「ごめんなさい」
この一秒ほどの短い言
「さようなら」
この一秒ほどの短い言
一秒に喜び、一秒に泣
一生懸命、一秒。
http://www.1byou-no-kotoba.jp/index.html
the ジブリ set
ジブリ作品が好きです。
一番を挙げるのは難しいんだけど、耳をすませば もののけ姫 天空の城ラピュタ 風の谷のナウシカ
辺りがいいですね。三鷹のジブリの森も行ってきました。
ジブリ作品の完成度の高さに音楽ももちろん影響しています。
今では音楽番組でも取り上げられてひとつのジャンルを築いています。
以前はリラックス様にジブリ音楽のオルゴールver.を聞いたりしてましたが、
今度、札幌を拠点に活動し、浜崎あゆみのリミックスなども行うハウスDJ、DAISHI DANCEがスタジオジブリ作品の名曲達を完全クラブ仕様にした『the ジブリ set』を7月2日リリースする事になった。らしいです。
ここで視聴出来るみたいです↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.mh-friends.com/shop/index.cgi?No=62212
今視聴出来る環境にいないんで帰宅したら聞いてみたいと思います。
クラブなんてお洒落な世界に縁遠く生きてるんで、どんな感じなアレンジされてるか想像出来ませんが、
チョット楽しみです。
ベンチプレス
ウエイトトレーニングと言えばベンチプレスという位ポピュラーな種目。
初めは筋肉痛の嵐だけど、重量が上がってくると楽しくてMaxで盛り上がったりした人も多いと思います。
陸上競技・短距離で必要か不必要かと言う話しをしていくと状況によって判断が難しくなが~い話しに
なっていくので、やると仮定して進めていきます。
まず速く走るためにやるということを忘れないでください。重さを上げるだけなら持ち手の位置や筋肉の使い方等
工夫が出来ますが、これはベンチプレスを目的にやる人の技術です。筋肉がついても重くなって走れないパターンに陥りやすいです。
ベンチプレスは主に大胸筋を使いますが、走るときの腕振りと同じで広背筋・肩甲骨の可動域を広く使える様に
意識することが大事です。そして胸にバーがついた瞬間に力を発揮します。
姿勢は両肩(肩甲骨)とお尻の3点で体を支える様にして腰を浮かせます。これは猫背にならない様にして体の背面の動きを意識するためです。
肘は肩のラインより下がらない様にします。これもより背面を意識するためです。
胸にバーが降りたときに肘と手を結ぶラインが地面に対して直角になる様にします。これは胸にバーが触れた瞬間に力を発揮するので一番力を入れられる姿勢をつくるためです。
バーは胸に触れた瞬間に最大の力を発揮してその後は惰性で挙げます。挙がりきる寸前に力を入れる動きは
走るときにないので、その様な重量は重すぎなので重量を下げます。
試合期にスピードウエイトという重量を軽くして速い上げ下げをするやり方をする場合がありますが、個人的に
余り意味がないと思います。どんなに軽い重量にしても走っている時のスピードとは比べ物になりません。
それであれば、少し重めの負荷を回数を減らして行った方が筋肉に刺激が入り効果があると思います。
ベンチプレスは体重と同じかそれ以上の負荷がかかるウエイトトレーニングの種目です。
体幹を安定させ大きな力を発揮してスピードにつながっていきますが、成長期の高校生の体に及ぼす影響も大きいです。先生・コーチとよく話し合って時期・状況・個人差を考えて取り組むようにしましょう。
