本日は疲労回復をして明日に臨もうと思っています。

 

朝から昼過ぎにかけて、刑事訴訟~憲法~刑法~行政法をかるく5時間半ほど復習し、

「今日の勉強は終わりでいいよ」って自分にさっき言いました。

 

あわせて、「社会人独学で1回目の受験にしてはよく頑張って知識を身につけたね」と自分に言いました。

 

「書く」という作業が圧倒的に足りていないのですが、まあこれは仕方ないことで、

こういった準備状況でも本番で持ってる力を最大限に出せるように、当日の戦略を整理したいと思います。

 

 ①各科目の意義、大切にしないといけないことや原則を重んじる

 ②答案構成の段階で書くこと(自分の主張)を腹落ちしてから書き始める(30分以内)

 ③書くときは三段論法は守る

 ④文章量は気にしない(どうしても少なくなると思うが気にしない) 

  自分の主張を採点者に伝わることを大切にする

 ⑤私文卒(特にKO内部進学者)に負けないぞという強い気持ちをもつ

 

①について

<憲法>

・それ憲法で保障される?

・保障されるとしたらその制限は許される? 

・比較衡量をして考えよ  

・外国人や団体の人権享有主体性の小ネタを忘れない

 

<行政法>

・処分性 や 原告適格 ぐらいは頑張ってかけ

・結局裁量権の濫用っしょ(30条)

 

<刑法>

・法益保護と自由保障

・客観的構成要件からの主観的や違法性・責任阻却事由

・迷わず一刀両断しよう

 

<刑事訴訟法>

・真相究明 VS 司法の廉潔性 

・強制の処分(意志に反し、権利利益を制限する)からの任意捜査であっても比例原則

・識別機能と告知機能

 

<民法>

・請求権の特定

・条文

 

<民事訴訟法>

・実体法

・訴訟経済

・当事者の不利益

・a few of 主義s

 

<商法>

・いつもの問題っしょ(356とか423とか831とか)

 

最後らへん疲れて適当になった。

本番はこうならないように雨やんだら走って早めに寝ます。

 

フレフレ俺!!

 

これで750字か この倍くらいは書けそうだな(笑)