小さい事にこだわるのをヤメようと思います。 -3ページ目

大阪にはいっぱいあるんやでぇ~

「秘密のケンミンSHOW」面白いです。楽しい番組を作ってはる。

他府県の風習に驚愕すること多々ありです。全都道府県に行ってみたいです。

秘密のOSAKAのコーナーに出てくる「おっさん」と「おばはん」が、毎回最高に笑かしてくれます。身内の恥ずかしさのような照れ感覚もあります。


よくよく考えてみると旅番組のような気もします。そして地域の名産紹介など、軸は昔からある基本的なところと変わりはないんだと思います。


これの世界版が、「なるほどザ・ワールド」であったり「世界ふしぎ発見」などではないでしょうか。両番組は、クイズ形式にしているものではあるが、その国々の知識を与えてくれます。同様に、「なるほど」と思うことや「ミステリー」は、「秘密のケンミンSHOW」にもあります。


その中でも「秘密のケンミンSHOW」の醍醐味としてキーワードとなるのは、やはり「あるあるネタ」「身内ネタ」「親近感」「仲間意識」「自己顕示欲」「発信欲」「優越感」などでしょう。


つまるところ、この時代の番組制作においてまったくのゼロからモノを作るのは難しく、斬新な切り口でクオリティを上げていくことが受け入れられることとなるのであろう。

規格。

男性の皆さん。美容院でのシャンプーの時、背面に倒され仰向けになるのですが全然位置が合わなくないですか?「もっと下の方に下がって頂いても宜しいでしょうか」となります。座高が高すぎるのかなぁ。


同じようなことがありました。


昨日、コンタクトレンズのクイック購入が期限切れになったため眼科検診を受けました。何の異常も無かったのですが、検査の最中に「はい、ここにアゴを乗せて下さい」と言われアゴを乗せた後、「目」と「機械の覗き穴」の高さ位置をレベル調整するのにやたらとネジを上のほうまで巻き上げられます。


まずは覗いて中の気球を見てピントを合わすやつ、さらには眼圧を測る空気のパシュッて出るやつ、そしてそして最後は眼科医の先生による診察。3回もネジネジネジネジ機械を上まで上げられました。



時には、向こうから機械穴をのぞいた後、「あれっ?」みたいな感じで「まだ上か?」みたいにさらにレベル調整に手間取ってはりました。


「おれ、顔長いのか、またはデカイのか」と自覚しました。


間違いなく一つ前に座った人よりはアゴから目までがだいぶ長いです。前の人が小顔の女性であることを祈ります。

やはり興味は欲求へと変化する。

今、人として魅力を感じる人物は、北野武監督と橋下府知事です。やはり魅力を感じると思う人物が有名になっていくのか。世の中が放っておかないのか。また、有名な方だから魅力に感じるのか。まぁどちらにせよ惹かれるのは当然の結果ということか。


2人のブログが見れたらなぁと思います。橋下府知事は、昔やっていたようだが・・・今は2人ともブログが見当たらない。もし知っている方がいれば教えて下さい。


北野武監督の「アキレスと亀」という作品を見ました。やっぱりこの人は天才ですね。パラドックスという数的哲学を芸術を交えあんな形で表現し、さらに「笑い」と「涙」を入れている。凄すぎると思います。この人の脳みその中を見てみたいものです。


橋下府知事もその構想や考え方が凄く理にかなっていて、非常に分かりやすく解説してくれる。発想能力と実行力、解説力と全てに長けている人であると思います。若くカリスマ性もあるのでこういう方が、もし反逆者となればヤバイ、敵にはしたくないですね。 訳分からんことを言い出さないで欲しいものです。いつもキレ気味なのを直せば恐ろしい存在です。


2人の脳みその中をブログでお願いします。