二十歳の頃、脳腫瘍の後遺症で本格的に目が悪くなった時点でつよいめがねと普通のメガネの二つをつくるべきだったかもなぁ。
今からでもしたいなぁ。
(^-^)見に来てくれてありがとうございます。ツイッター twitter.com/Yoshihiro_Human/
なお、こちらのブログはすべて著作権フリーです。ご自由にお取りください。
二十歳の頃、脳腫瘍の後遺症で本格的に目が悪くなった時点でつよいめがねと普通のメガネの二つをつくるべきだったかもなぁ。
今からでもしたいなぁ。
3時間前 手をつなぎ歩いてた
少しオシャレなお店で食事をした
近くの公園のベンチに 二人で座って 笑顔で会話した後の沈黙
時計の針が動いてく 刻まれる祝福の場面
4秒前の記憶 どうしても思い出せない
たった3秒前に 視線合わせたままで 君が好きだと告げられた
時計は動いて 百年先の二人
ずっとずっと近くって ずっとずっと近づいて ささやいた 愛してる
、非災害被災地の高齢化世帯の移住促進に関して、発生する資金をいかに投資
活動に循環させるかに関する予算。受け入れ先。
最近投資の宣伝多いからねぇ。たくさん大学で研究されてるんやろねぇ。
わいはおもいつきで行動してたからなぁw
。
ドーモあたしだよー、ボンバーボンバーバンビー12号だよー、アー。
緑の中 走り出せる一歩一歩 緑の中駆け出してくずっとずっと
緑の中風の中 緑の中足音たち 緑の中息遣いが聞こえる
緑の中 走り出せる一歩一歩 緑の中駆け出してくずっとずっと
澄んだ空へ
そのまな板は、マナイーターとなり、聖地のマナを食い尽くしていった。
だが、それは序章にすぎなかった。
そのペンギンが持っていたのは、ペンと銀だったのだ。私は大変驚いた。
「そのペンと銀を私にくれないか?」そのペンギンに尋ねると、
「このペンと銀はペンとギンにもらったものだ。だから、あなたにあげることはできない。」
「ペンとギンとは?」
「ペン友のペンとギンだ。このペンと銀は、ペン友のペンと銀にもらったものだ。」
自立、なにもない状態から、ひとりでがんばれることと勘違いしてしまうと、のちのちつまるかも。
社会は仲間つくって、悩みや不安、問題を解決しあえる、そういう営みで
世の中まわってて、だいたいなにかしらそういうことは起こるしな。
普通に考えれば、これを胸に刻んだ状態で常にあってもよかったな。
まぁゆうて もそれができたらひきこもってないけどね。できる、できそうな人は、ひとりで抱え込むことは
しないように。

ほんと京都の方は頼りになるなぁ✨
今日はふざけた人生の一端を感じた。ただ雨の中、蛍光灯と食料買いに行っただけなんですけどね。
いつもの感じで。まぁ賢人の言われる通り、起きる出来事はただの現象に過ぎませんね。
海老のせかき揚げが美味しくなかったら、やられてました。