HO・HO・HA・HA・HA

HO・HO・HA・HA・HA

幸せ・成功・夢実現・達成・成就・平和・嬉しい・楽しい・気持ちいい

み~んな自分自身の中にちゃ~んとあったよ。

良かったね。

Amebaでブログを始めよう!
ほんとに全くしょーがないねぇ。
どんだけほったらかしにしてたんでしょう?

独り暮らしも、もう5ヶ月も経っちゃったよ。何か変わった?わかった?
少しわかった気がする。

今まで色んなこと身にまとって自分を見えないようにしてたこと。

自分自身のこともしっかり見てなかったなぁ。外ばかり気にしてたよ。

脱いだら軽くなったな。ちょっと寒いけど、中見たら結構暖かいものがあるじゃない。

あー良かった。

ほっとした。

今から中から広がっていくね。

スペースでした。

こんばんは。

実はわたくし現在一人暮らし中です。色々さまざま事情がありまして・・・(今は発表しませんが・・・)

家族はいますよ。

嫁さん一人、長女、長男、次男、次女と犬一匹。

これまでホント呑気に暮らしてきましたし、結構好きなことやってきました。

それでもって人間的なレベルも高いからなにやったって上手くいくわなんて普通に思ってました。

でも、いつも中途半端のくせに能書きだけは一丁前。おまけにエラそうな態度。

頭でっかちですぐに動かない。


最悪っ!!

自分が今まで選ばなかった友達とおんなじやん。


でもね、こんな僕にもふとした気付きがあったんですよ。

何でしょうかねぇ?う~ん、感じとしたら 「Hu」 じゃなく 「Fu] ってニュアンス。

わかりにくいね。

まぁお陰さまで頭じゃなく心でこれから大丈夫そうな気がしてます。

本当の 最高っ!! な気分を味わえそうな気がしてます。

ぐっさんでした。
「注文するとき、 “お願いしま~ス。水くださ~い。” にして。」

「で、持ってきてくれたら、にっこり笑って “ありがとうラブラブ” って照れずに言うこと。」

『お願いしま~す。お水くださ~い!!

ウエィトレスの可愛い女の子はやっぱりちょっと無愛想に水を運んできた。

『どーもありがとうラブラブ』    『えっ!? あ、いえどういたしましてドキドキ

グッド! いぇ~い。作戦成功。

                  たったの一言。    “ありがとう”    それだけ。





「なんかわかった?」   『うん。』

「今日家帰って夕飯のとき、ご飯お代わりするやろ?そん時にもお母ん(オカン)に言ってみ?」

『おー、ちょっとやってみるわ。』



翌日、電話がかかってきて、勢い良く報告をしてくれた。

『きのう、お母んに言うたら “お前どーしたんや、熱でもあるんちゃうか?”って
エライびっくりしとったわ。』

う~ん、素晴らしい。

今では僕の友達も “ありがとう”って当たり前に使ってます。

皆さんもちょっと意識して、 “ありがとう” を言ってみませんか?

言った数だけHappyなギフトを受け取れますよ。

ぐっさんでした。