今日は、久し振りにちょっとした怒りを感じた。
人が相手の気持を考えずに自分の損得感情で動く時、そういうこともあるけど、それなら今後もずっと勝ち続けることでその状況を維持することになるのだろうか。
まあ分かる、でも応援できない。
人生の頂点(と思われる)でどう判断するか、相手を軽んじた場合、その信頼が戻るのはかなり難しい。
つまり、予定を聞いている時に他を気にしながら返事するのはやめて、行く気があるなら代案を出して欲しい...ということを回りくどく酔って書いてしまった。
過去の栄光を忘れられない女優に囚われた(?)脚本家、という物語。
とても分かりやすい展開なのでそこそこ面白いが、ほどほどの作品。
こういったテーマは今後も使われるだろう、というパターンの1つか。
とても分かりやすい展開なのでそこそこ面白いが、ほどほどの作品。
こういったテーマは今後も使われるだろう、というパターンの1つか。

