先日、話題になっているこの映画を観てきた。
(良い意味で)普通の感動映画ですね。ストーリーも分かりやすく、飽きることもなく、ちょっと目頭が熱くなったり、と。
時代が時代ですが、戦争に対するメッセージが強いわけではなく、本当に「個人的な」ことに焦点を当てています。
実在の人物「堀越二郎」をモデルにしているというのは意外ですが、途中まで気が付きませんでした。
良い映画ではありますが、最後があっさりしているという印象あり。「ひこうき雲」が流れてきた時は、観る前は”最も感動するところか...”と思っていましたが、実際には落ち着いた気分になってフェードアウトする感じですね。
- 最近、ビール党 からワインへも移行しつつあるところで、この本読みました。
この本が凄く簡単な内容に思えている自分に驚きました。凄く分かりやすく書かれていて、本当に入門編という感じです。
あとは、実践のみなのですが、なかなかワイン飲みに行く機会がなく気持ちを持て余し気味です。
おうちワインの教科書/幻冬舎
今クールのドラマはいろいろと微妙です。
そして、このドラマもまた何とも言い難い。
国仲涼子と深田恭子が出ていることで、何とか(早送りしながら)3回目まで観ています。
小泉孝太郎もまた不思議なキャラで、南沢奈央もブレイク しきれない感が漂っていて...ある意味、この時代のとても平均的なドラマなんでしょうか。
そして、このドラマもまた何とも言い難い。
国仲涼子と深田恭子が出ていることで、何とか(早送りしながら)3回目まで観ています。
小泉孝太郎もまた不思議なキャラで、南沢奈央もブレイク しきれない感が漂っていて...ある意味、この時代のとても平均的なドラマなんでしょうか。