マット・デイモン主演の法廷もの。
最初の入りはイマイチだったが、徐々に引きこまれていくちょっと不思議な映画。展開もありきたりのようで微妙に違う。
実は意外にお勧め、という感じ。
- ん~、もう少し期待できるかなと思ったけど、ごくごく普通の出来。
展開も予定調和的。バンドの演奏曲がもう少し良ければ、と。
僕らのワンダフルデイズ
- 表紙から本文が始まっている面白い本。
著者がなかなか興味深い人生を送っているので、最初は惹きつけられる。ただし、なかなか感情移入出来ないところもあるので、途中で飛ばしながら読むことになってしまった。
まあ、ブログは今後も時々は見るかな。
考える生き方/ダイヤモンド社
