この6月1日ぐらいから
なんとなく元気のなかったおはぎ
4日夜ぐらいからは呼吸が早く・・・
熱中症になる陽気でもなくて
しばらく前から 保護時のこねこの時から悪い 目の側の鼻が腫れていたり イビキがひどかったりしたので
鼻に問題があり悪化したのかと思い近くの動物病院へ🚐💨
とりあえず鼻の腫れは外側で関係ないらしく
肺炎か気管支炎だろうと💊💉抗生剤で様子を見ることになり
それまで主に2階の和室のグループにいたけど
ハナ・ナナ母子のいる 家で最も平和(静か😸💦)な隣の寝室に移動
歩くとふらつき 自分でごはんを食べなくなったりしたので強制給餌へ🙀
翌日には気になり
いちばんかかりつけの 自宅から35分離れた赤穂のG動物病院に行って
聴診ですごい音と言われ レントゲン撮ったら白い繊維質の影が3つもあり・・・
肺がんだろうと言われた🙀🙀🙀
本退院したものの
その時点では 自宅の22匹の猫たちからの感染症から身を守るために実家にいた夫は血液のガン白血病
そして
おはぎもまさかの(肺)ガン
家に帰るのもやっとの思いだった
けれど❗
G動物病院での治療と その晩からYouTubeで見つけた[あらゆる病気を治す周波数]動画を毎晩20~30分再生📽️🎹🎵したことのおかげか
すぐにごはんも食べ出し 大好きなかつおぶしも食べ ほどなく呼吸も落ち着いたのだ✨😺
寝室から出たがったので和室に戻し
月末には↑こんな姿も
肺の影(ガン)が変化したかどうかはわからないが
4日前の7月12日に3回目の抗生剤💉を打ちに行き
昨夜も大好きなかつおぶしを食べ いい感じである😹
4年前 近くの漁業組合の室外機から保護したときにはすでに片目が普通ではなかったし
片目のおはぎの分まで 助けを求めて鳴いて居場所を教えてくれたきょうだい猫 ぼたんくんは
予期せぬ 死の 猫パルボウイルス感染症によって
家の 他の8匹の猫たち同様 まだ幼い命を奪われてしまったけれど
パルボや その直後になった肺炎からおはぎを助けてくれたのは ぼたんくんだと私は思ってる😿
だから今回もそうかなって

