【過去に生きる人々】
多くの人は「過去の時間」に生きています。
あなた自身はどうですか?
戻らない日々を振り返っては、
後悔の日々を過ごす様な事はありませんか?
色々な方がいます。
取り返しのつかない時間の中で消えていった、恋人の影を追いかける人。
子育ての喜びとひきかえに失った、一人の女性としての生き方を見つめる人。
過去の過ちで生み出された借金を恨み・家族を失う事を恐れる日々を過ごす人。
今を生きているはずなのに、過去に縛られて暮らしている人がとても多いのです。
満たされない心の溝を埋める為に、束の間の刺激を求めてはインターネットに浸り
そう遠くない時間の中で、その刺激は儚くも壊れていきます。
「自分の外に何かを求めても、結局はうまくいかない」
そんな事は言われなくてもわかっている・・・でも結局外に求めてしまう。
そうではないですか?
新しい出会いを求めては、ちょっとしたすれ違いから少しづつ心が離れていく。
そして又、「暗い衝動」に苛まされる。
そんな日々に、少しあきらめを感じていませんか?
日々送られてくるメールの「怪しい儲け話」を
ありえないとわかっていても、タイトルに刺激を憶えて
ついついメールを流し読みしては
「どうせそんな事だと思った」と思いながらゴミ箱に捨てる・・
わかっていても、ついやってしまう自分がいませんか?
で、何をしようとしても、結局今の自分から抜け出せない自分を、
又あらためて「再確認」して、今の自分がいやになってしまう。
もし、あなたがそうだったら、 僕はその気持ちがすごくわかります。
そしてその繰り返しは「あなたが望んでいる事じゃない」
それも痛いほどわかります。
「誰もそんな生き方なんて望んじゃいない・・・」
僕は関西人なのですが、
僕の母は口癖の様に、こんな言葉をいいます。
「しょーもない」
関西弁なのですが、色々な意味が含まれた言葉です。
どうしようもない、仕方が無い、おもしろくない、つまらない・・・
何処かへ遊びに行連れて行っても、温泉に湯治に連れて行っても
孫が来ても、テレビを見ていても、
その言葉が、母の口から消える事はありません。
あなたの口から、それに近い言葉は出てきませんか?
それはきっと、多くの人達の口からも出ている事でしょう。
過去の経験から発せられるそれらの言葉達。
結局全ての事実に優先するのは「まずあきらめる事」
自分の心が変われば、全てが変わる事はわかっていても
そんなに簡単に変われたら、誰も苦労しない。
それもあなたはずっと前からわかっていますよね。
現代の個人心理学の基礎を築いた有名な心理学者の
アルフレッド・アドラーはこの様な言葉を残しています。
「記憶というのはその人が自分自身の限界や状況の意味について
持ち続けている思い出である。」
あなたは過去の記憶に呪縛されていませんか?
もしもそうだとしたら、僕の話しを聴いて下さい。
僕は、数時間にわたっての音声を、あなたの為に作りました。
この音声は、決して綺麗事では話していません。
ましてや、僕の声は決して人に聞いていただける程、良い声ではありません。
そうだとしても、これだけは知っています。
僕がこの方法で人生を理想の状況に持って行けた事を通して
あなた自身も、少しの軌道修正で人生が大きく変わる事を・・・
この音声は無料音声ですので、気兼ねなく、何度も聞いて下さい。
そして、どうか人生の軌道を大きく修正して下さい。
あなたの「今」感じているジレンマから脱出してください。
したい事をして、欲しいものを買って、夢を全て叶えて下さい。
音声1はコチラからどうぞ
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