鎖骨骨折6日目
院長先生の診察を受けた。(院長先生はs20年生まれ67歳)結果は「手術」。ピンを差し込む手術とのこと。局所麻酔で行うと言っていた。その説明中に、もう1人鎖骨骨折者が診察室に入って来た。院長が「ほらこの人も鎖骨ね、Sさん見せてあげて」と手術箇所を見せてくれた。そして金属の棒がレントゲンに写っていた。更にまた治療中の鎖骨患者が・・・結局、当方の診察中に4人の鎖骨患者が院長を囲むように。各人のレントゲン写真を見ながら「この人は跳ねちゃっているからプレートで留めるしか無いね」ね!と本人も聞かれても困るような顔。別に鎖骨専門病院ではないのだが。関係妄想だが不安な当方に対して安心するようにとの神の配慮か?看護士さんも「ここ最近鎖骨折られた方多いんですよ」と。書庫は共時性にしておく。手術は明日。入院は1週間程度とのこと。*3/24分:2,820円 (入院預かり金30,000円は3/25支払予定)