昨日は、夜、韓国映画の「おばあちゃんの家」を流してみました。

ごはんを作る間、うちでは子どもたちにDVDを見せているのですが、昨日は、途中から私も見入ってしまうほどの映画でした…

都会から田舎にきた7歳の男の子と、口のきけないおばあちゃんの暮らしを写した映画なのですが、5歳の娘は号泣…

悲しいのではなく、映画の中でのおばあちゃんと孫の心の交流に感動したみたいですキラキラ

私も感動しました。

みたあと、娘が自分からいろいろ家のことを手伝ってくれました。

感じる心が育ってくれてお母さんは嬉しいよ。
もう少ししたら、娘と映画やミュージカルを見に行きたいですね。





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