幸福度というのは、生活のあらゆることについて満足かどうかの指標で決まります。
だからもちろん育った環境などに大きく左右されます。
でも、同じ環境でも人によってどのくらい満足しているかはその人の主観によるものが大きいですよね。
幸福度の研究では、幸福体質というのは、50%は親・10%は成育歴・40%は自分の選択で決まるそうです。つまり、自分で幸せであろうと思うことが大事なんです。
(でも、親の影響が50%もある、というのも少しショックでしたが・・・)
この話の中で、幸せ体質をつくるために必要なことが興味深かったです。
まず、〝身体を動かす習慣〟。これは、エネルギーの活性化につながるそうです。

次に、〝楽しいことや夢中になること〟。これは、脳の活性化につながるそうです。


そして、〝仲間や家族が親密〟。これは、いのちの活性化につながるそうです。

幸せ体質をつくるために、活性化させることが必要なんですね~。・・・がんばらないと・・・
そして、ユノとチャンミンが幸せでありますように・・・