プライベートが忙しく、記録をつけることもままならない日々・・・
やっと、落ち着きました。
夏の間もいろいろとありましたね。
度肝を抜かれたSMT!
いや~チャミ子のなりきり方には、脱帽でした。
そして、ムソク様!
かっこいい~美しい~
ユノとチャンミンには、自分自身の中に評価基準みたいなものが明確にあるのだと思います。
評価には絶対評価と相対評価があります。
相対評価は、分かりやすく言えば集団の中での成績の位置を示すものです。
ですから相対評価には、比較対象のその他大勢が必要です。
対して絶対評価というのは、その人の成績そのものです。
評価を出すために基準が必要なので、到達目標を定め基準を定めて評価を出します。
だから、基準の定め方が個人でそれぞれ違うので「評価が厳しい、ゆるい」という言い方をします。
他人が他人を評価するのは大変だけど、自己評価はもっと大変です~
ユノとチャンミンははっきりと自分自身を絶対評価していると思いました。
ただ、基準の定め方が違うような気がします。
チャンミンは自分の到達目標を定めるとき、「なりたい姿、人」(他人)を思い浮かべてそれに自分が近づくようにしていると思います。
到達目標は高く、自己評価はけっこう厳しいと思います。
だからこそ「まだまだ」とか「悔しい」という言葉が出てくる。
対してユノは、「自分がどうなりたいか」という明確なものが頭にあるような気がします。それは、「自分」についてものすごく探求しているからこそできるものです。また、自分自身を客観的に見ることができないと難しいです。
到達目標は高いけど、それに到達しなくても「それがありのままの自分自身」と言い切る達観した部分があります。
ユノは、「その時の最高の自分の姿」を思い描いているのかもしれません。
で、きっと厳しく自己反省している。
「寝る前に一日の反省をしている。」って言っていましたよね~
いつも自己評価しながら成長している東方神起!
これからも目が離せません~

かわいいチャミ子・・・

美しいムソク様・・・