インテルで活躍する長友選手のインタビューの中に、


インテル移籍後、壁にぶつかった話がありました。


ビッククラブへの移籍の重圧から、日本代表の試合ではできることが


インテルの試合ではできなかったことがあったそうです。


そんな時、その壁を乗り越えることに必要なことは


他の優れた選手が持っている 「ぶれないメンタル」 と気づき、


日常のコントロール、「イライラしない」 「心に余裕を持つ」 ということを


日々のトレーニングとしてやっていったそうです。


その結果、ピッチでも余裕ができ、あのような素晴らしい活躍ができたそうです。



司法書士試験も、試験当日自分の持っている力を


全部発揮できることはすごく大切なことです。



実は・・・ 最近、子供のことなどで

 

イライラしていることが多かったんです。


そして今日偶然に長友選手のインタビューを見て、


俺もこのままじゃいけないぞ!と気が付かせてもらいましたw



子供たちのイライラさせる行動などは、


俺が本試験で自分の力を思う存分発揮するために


メンタルトレーニングさせてもらっていると思って、


日々の生活を、心に余裕を持って過ごしていきたいと思います!



さぁ 今日もがんばろう^^

先程、39回講義の1時間が終了し、


デュープロセスの2冊目までの講義が終了しました!


3冊目からは、抵当権などを中心に進んでいくようです。


そして、講義中にそろそろ過去問もという言葉もありました。


過去問やろうかとも思いましたが、


不登法に関しては、土地家屋調査士としての経験が役にたっており、


理解不能の部分が今のところなく、


過去問をこなすことや、まとめも


民法よりも順調にいくのではないか?との判断と、


来週半ばに届く、必出3000選の内容を確認してから、


どの教材にまとめるかを決め、


その後に、過去問とまとめをする方が効率的だと思いましたので


このまま講義の視聴を続けてしまうことにしました^^;


過去問の数を見るとゾッとしますけどねw


頑張って講義視聴するぞ!!

少し前に書いた不登法の勉強方法の続きです。


あれ以来、土日を除いてほぼ順調に講義の視聴のみしています!



不登法に関しては、GOが出るまで


過去問も復習もやらないときめたので、


今はテキストにラインをしたり、少し追加したりしているだけで、


まとめもしていませんw



最近、講義を聴いていて思ったことは・・・


不登法のまとめを、直前チェックにすべきか?


それとも、LECの実践択一カードにすべきか?


デュープロセスを利用しようか?


今月末に届けられる必出3000選を見てから考えるべきなのか?


といろいろと考え中です。



全ての科目を直前チェックにまとめる必要もないわけですし、


各科目ごとのまとめ方があっていいわけで、


科目そして自分にあった効率的なまとめ方を模索中です^^



いろいろ考え悩むことは楽しいことですね^^