以前の話になるが1便目最後の店舗で荷物を下ろそうとするとカゴ車の数が違う事に気づき前の店舗に電話した
すると『数あってますよ』と言う老スタッフの返答
一瞬思い起こしてよく考えた
しかし間違えて下ろすなら個々の店舗しかない
しかし労スタッフは合っていると言う
大体ここの店舗は労スタッフが二人
しかも低身長
だから少し荷物を下ろしてあげていた
コミュニケーションは取れていると思っていた
しかし・・・
下ろし間違えたであろう店舗に急いで戻った
店舗に入り店舗内を見回した
老スタッフはまたもや『合ってましたよ』と言う
しかし店舗内に最後の店の空カゴを発見
老スタッフに『数が合っていると言うのに次の店舗の空カゴがあるのは何故』と聞くと黙っていた
バックヤードに入ってみるとそこには次の店舗の商品が積み上げられていた
こんなほら吹きと喋るだけ無駄だと思い商品を回収して店を出た
聞くところによると店で使っている端末は他店のバーコードは反応しないと聞く
要するに完全に商品を『盗んでやろう』と言うところが透けて見えた
全部で11ケース
1ケース2000円としても22000円
こんな『泥棒野郎』をいままで手伝っていたと思うと腹が立つ