皆さんこんにちわ。グッ女 ~グッとくる女優情報~ 運営事務局員Aです。

このブログでは、運営事務局がお勧めするグッとくる女優の紹介を行っていきたいと思います。


更新が遅くなってしまい、楽しみにしている方には大変申し訳なく思ってますが、


前回のコメント欄では、読者同士の交流が活発に行われており、運営事務局としても


うれしいかぎりでございます。


さて、今回ご紹介するのは、私の中でナンバーワンの座を守り続けているAV女優、「鮎川 あみ」です。


鮎川あみ

鮎川あみについて語っていく前に、私のAVライフについて簡単に紹介したいと思います。


私が初めてアダルトビデオを見たのは17歳の夏でした。


いきつけのビデオ屋(PalPal)で、そろそろAV借りてもバレないだろうと、勇気を出して


カウンターに持っていったところ、何も言われずに借りることができました。


女優の名前は忘れてしまったのですが、巨乳の方で、胸がブルンブルン揺れる様に


女性の神秘を感じた瞬間でした。


初体験(←間違い)が無事終了した私は、別のビデオ屋(Geo)でも大丈夫だろうと


高をくくってカウンターに持っていくと、「18歳未満なのでお貸しすることはできません。」


・・・人生の厳しさを知った瞬間でした。


まあ、こんな感じで、平均よりちょっと遅めのAVライフを開始した私が、一番ハマってた時期は、


20歳になって一人暮らしを始めてからになります。


つらつらと思い出に残っている女優さんを書き並べてみると、こんな感じになります。

(デビュー順)


□加納瑞穂 T166/B95(G-65)/W57/H87 (1996年デビュー)
□椎名舞 T155/B90(G-65)/W57/H85 (1998年デビュー)
□堀内ナナ T152/B83(C-65)/W58/H81 (1998年デビュー)
□鮎川あみ T162/B90(E-70)/W60/H86 (1999年デビュー)
□聖さやか T160/B100(H-70)/W59/H85 (2000年デビュー)
□長谷川瞳 T153/B90(E-70)/W58/H87 (2001年デビュー)
□黒沢愛 T167/B90(F-70)/W60/H87 (2001年デビュー)
□彩名杏子 T154/B93(F)/W59/H89 (2001年デビュー)
□薫桜子 T157/B101(I)/W58/H88 (2002年デビュー)


う~ん、おっぱい星人ですね(笑)


一目ぼれの堀内ナナ以外は全員バスト90オーバーということで


豊満な女性に心を惹かれやすいことが数値化されてます。


そんななかで、なぜ、鮎川あみがナンバーワンかと問われれば、



美乳なんです。


ただの巨乳とは違う、ツンと上を向いた乳房、ぷっくりと膨らんだ乳輪、褐色の肌に


舞い降りた桜の花びらのような乳首。


大きさだけを求めていた若い自分の目を覚まさせてくれた、貴重な出会いでした。


女性の読者もおられるので、上の画像はおとなしいものを選んでみましたが、


是非、皆さんも自分の目で確かめて欲しいと思います。


てっとりばやく確認したい方は、以下のサイトをご覧ください。画像がたくさんあります。


http://real.kyaha.com/av2/2006/07/31/122913.html


http://starlight.kir.jp/big/menu/ayukawaami/

・・・どうですか、素晴らしいでしょう!


乳以外の鮎川あみのポイントとしては、見た目と性格とのギャップでしょうか。


一見してギャルギャルしているのに、声は可愛く、視聴者をやさしく迎え入れて


くれます。やさしくてエッチなお姉さんタイプですね。


たいていトーク部分は3倍速モードですっ飛ばす私ですが、鮎川あみだけは、


通常モードで最後までみてしまいますね。


鮎川あみとのバーチャルコミュニケーションを皆さんにも味わって頂きたいと


思います。



グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!

一部の強いご要望に応じてお送りしたAV女優、如何だったでしょうか。


物足りなく感じた方もいらっしゃったかもしれませんが、そんな方は


今後予定されている座談会の報告をお待ちくださいね。


さて次回ですが、女子アナでいきたいと思います。


女優じゃないじゃんとか言う文句は、(∩゚д゚)アーアーきこえなーい


ではまた、グッ(女)バイ!


皆さんこんにちわ。グッ女 ~グッとくる女優情報~ 運営事務局員Aです。

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今回ご紹介するのは、今、一番グッときている女優、「竹内 結子」です。


竹内結子


彼女の存在を知ったのは、NHK朝の連ドラ『あすか』でした。

当時、なぜかNHK朝の連ドラにはまっていた私は、前作の『すずらん』に

引き続き放送された『あすか』も見ることにしました。

しかし、この頃はグッとくるところまではいかず、かわいい女の子だなくらいの

認識で、映画『リング』を見てたときに、「あっ、竹内結子でてるやん」とか

「競演してる佐藤仁美もかわいいなぁ」、「貞子がぁ~、スーさん助けて~」とか

思ってる程度でした。

私の竹内結子熱に火がついて猛烈に燃え出すためには、ある映画の登場を待たなくては

なりません・・・。

2004年秋、映画『いま、会いにゆきます』が公開され、予告CMを見て興味がわいた私は

映画館に足を運びました。


・・・・。


・・・・うっ、ぐすっ、ダァー。゚(T^T)゚。


や、ヤクい。ウンコ漏れそう(><)


正直参りました。映画はかなり好きで、これまで散々泣ける映画を見てきましたが、


この映画が人生トップに躍り出ました。(2位:ダンサーインザダーク、3位:リング)


竹内結子が、可愛く、切なく、けなげで、強い。


子役が可愛い、いじらしい、抱きしめたい。


獅童が、弱く、はかなく、そして強い(←この頃はまだ好感度◎でした。)


もう、竹内結子にはグッときすぎてたまらんかったですよ。


映画が終わっても、席から立ち上がれず、ロビーで煙草吸っても感動が治まらず、


帰りにチャリンコ乗ってても、変なハイテンションのままでした。


翌日から、会う人会う人に宣伝しまくってましたが、死んだ人間が生き返るってところを


説明すると、「なんだ、ゾンビ映画か」と、散々な評価でした。


それでもあの日の感動は覚めやらず、出向先にも関わらず、デスクトップの画像は


竹内結子となり、DVDは特別版を予約し、連ドラ(不機嫌なジーン)は欠かさず見るなど


熱病にかかりっぱなしでした。


そんなおり、ちょっとしたニュースが耳に入ってきました。



「竹内結子、中村獅童と結婚!子供も出来てる!」



ああ、そうだよね。あんな感動した映画の競演をしたのだから、


実生活でもくっつかないはずがないよね。


俺は竹内結子が幸せになってくれればそれでいいよ。


本気で思ってました。


生まれてくる子供も、映画の子役みたいに可愛く育ってくれればいいな。


でも映画みたいな悲しいことにはならないで欲しいなと、一人酒を飲みながら


しみじみと祝福の言葉を胸に浮かべていたのです。



ところがどっこい、そうは問屋が卸しません。


あの獅童の野郎

                             _  ∩
岡本綾(胸でかい)と飲酒運転デート(怒) ( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
                            ⊂彡
                                   _  ∩

高岡早紀(胸でかい)と深夜の密会デート(怒怒怒) ( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!

                                  ⊂彡

数々の蛮行を繰り返しやがった!


どないな了見してますの。


俺の(←勘違い)竹内結子になんてことすんの!


子供可愛くないんか!


そりゃあ、竹内結子は胸小さいし、男として胸がでっかい女性に惹かれるのは分かるさ。


しかし、竹内結子を悲しませていいわけがない!


いつか獅童をぶん殴りにいってやろうと心に決めたのでした。(BGM:YAH YAH YAH)


そして現在は離婚協議中とのことだが、こんだけの問題を起こしてるんだから、きれいに別れて


あげるのが男気ってやつじゃないのかい。


そりゃあ、いろんなしがらみがあるだろうけど、すっぱり離婚して、それから胸のでっかい女に


アタックするくらいの度量を見せらんないのかい!


しかも、失恋中の海老蔵に、俺の(←これも勘違い)佐藤江梨子を紹介しただと~(怒MAX)


つくづく俺の琴線に触れるようなことしやがって、ただで済むと思うなよ。


不買運動するぞ、コラ!




・・・閑話休題



まあ、竹内結子の幸せを願う者としては、早く獅童の野郎と別れて、新しい人生を踏み出して欲しいと


切に願うわけですよ。


現在では女優活動にも復帰していて、資生堂TUBAKIのCMに登場したり、映画「サイドカーに犬」が


公開間近と活発的に活動しているようです。


これから生きていくためには仕事もしないといけないけれど、可愛い息子を育てるのも頑張ってくださいね。


なんなら、俺がベビーシッターでもやりますから。



グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!

今回はグッ女の主旨から少し外れてしまい、済みませんでした。


しかし、竹内結子を紹介するにあたり、この胸に燃えさかる怒りの炎を


書かずにはいられませんでした。


次からは平静に戻るはずなのでご安心を。


さて次回ですが、読者からもっとも要望の高い(←というかこれしか来ていない)、AV女優の


ジャンルでいきたいと思います。


以前予告した座談会については、もう少し後となりそうですので、


まずは私のAV女優ライフでもご紹介しようかなと思います。



ではまた、グッ(女)バイ!



皆さんこんにちわ。グッ女 ~グッとくる女優情報~ 運営事務局員Aです。

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第1回、第2回とグラビア女優が続いたので、ちょっとジャンルを変えてみますね。

今回ご紹介するのは、これまた一目惚れの「相武 紗季」です。

相武ちゃん

彼女を初めて見たのは、ドラマ「WATER BOYS」でした。

当時、私はWATER BOYSにハマってまして、映画はもちろん、DVDは購入、

映画のモデルとなった川越高校のシンクロも見に行き、しまいには会社の

宴会芸の題材にしてしまったくらいでした。


んで、彼女の話に戻りますが、役どころとしては、単発登場の女の子で

その回のキーとなる役でした。

もう、パッと見たときから惹きつけられる惹きつけられる。

けっしてグラマーではないのですが、なんというか、目がグッとくるんですよね。

眼力(めぢから)っていうんですかね。

初めて見た女の子だったので名前も分からず、ドラマ終わってからインターネットで

検索すると、見つかりました・・・

「アイブ サキ」

愛撫アイブですよ、あいぶ。

人の名前にどうこういっちゃいけないんでしょうけど、どうしても顔がニヤけちゃいますよね。

WATER BOYSに出てたころは認知度が低かったので、いろんな人に紹介すると

名前を聞くだけでニヤニヤして興味を持ってくれたようです。

そんな彼女も今では、CM、ドラマ、雑誌に引っ張りだことなり、知らない人も

少なくなったのではないでしょうか。

まだまだ伸びていく可能性が高いですので、皆さん、今後とも

愛撫相武紗季をよろしくお願いします。<(_ _)>



グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!

今回はグラビア女優からジャンルを変えてみましたが、

これは次回への伏線でございます。

次はとうとう、あの獅童女性をご紹介したいと思います。

紹介というより、私の憤りをぶちまける回になりそうですが(;^_^A

広い心で見守っていただくと恐悦至極です。

ではまた、グッ(女)バイ!