こんばんは、宮武りゅうきです。


今日はwebカメラを買いに家電量販店に

行ってきました。


価格comやamazonで予備知識を

入れていきましたけど、

webカメラってたくさん種類があるんですね~


バッファロー・エレコム・ロジクール・サンワサプライetc・・・
30万画素・130万・200万・320万etc・・・
ヘッドセットも、オーバヘッド・ネックバンド・耳かけetc・・・

どんなのがいいのか探してたけど、



私みたいな初心者には、いったい

「どの商品がいいの?」


ただ商品を置いてるだけじゃ分からないよね~


メーカーや機能で買う人もいますが、

目的や使い方で選ぶ人もいるはず。

名指しで買う人は黙っててもそれを買うのだから、

初心者やどれを買っていいか悩んでる人の

ために、

「初心者におすすめ!」
「動画がキレイに撮れる」
「画像がカクカクしない」
「耳が痛くならないヘッドフォンです」
等々・・・
ちょっとしたPOPでもあれば

いいのにな~って思いましたよ。


結局わたしもその店では買わず、

amazonで注文しました。



「商品の価値を伝える」

ってとても大事なことですよね。






こんばんは、宮武です。


学ぶことって大事ですね~。


昨日は志の高い方々の集まりに

少しだけ参加させて頂きました。

メモを取るつもりでしたが

話を聞くのが精いっぱい・・・


すっかりメモの存在を忘れて

皆様の話に聞き入っておりました。


響きますね~、やっぱり。

モチベーションも上がりましたし!


皆様本当にありがとうございました。



今日の学びの本は、

ベストセラーの『レバレッジ・シリーズ』で知られる

本田直之先生の
本田直之「人を動かすアフォリズム」90 小学館 1,050円


この本は、本田先生が読んだ本の中から

名言を集めた「名言集」になってます。

ベストセラー作家の著者が選んだだけあって

1つづつが刺さりますね~。


このなかで紹介したいのが、


「”小さな一歩”が人生を変える」


「コンピューターと通信技術のおかげで、
一日24時間、週7日の年中無休の
仕事時間が可能になった。好き嫌いは
あるが、この状況は変わらない。
ならば、最大限に活用しよう。」



「小さな・・」は、まず一歩踏み出す。

その一歩がなければ何も始まらない

全てそうですよね。

歩くのでも、最初の一歩がなければ

動き出せない、そう思えば

最初の一歩ってとても大事ですよね。


パソコンとネット一つで

情報が得られる。
買い物が出来る。
情報を発信出来る。
友達が出来る。
コミュニティを作れる。

etc・・・


私もパソコンとネットのおかげで世界が

広がりました!


苦手な人もいますが、

上手く活用すればとても便利なツール、

これを活用しない手はないですよね。
本田直之「人を動かすアフォリズム」90 小学館 1,050円


















こんばんは、宮武りゅうきです。

この前読んだ「プレジデント 2/14号」にいい特集がありました。


全比較 年収「1500万vs400万」の日常習慣



これ面白かったですよ~。



休日にも仕事をする人は
(あてはまる、ややあてはまる人も含めて)

1500万以上・・・34,9%
400万円台・・・・14,9%




2人に1人が、オフにも仕事や
新しいアイデアについて考える

1500万以上・・・56%
400万円台・・・・24,4%




仕事のプライオリティを考える
ためだけの時間を確保している。

1500万以上・・・58,5%
400万円台・・・・44,7%




曜日によって時間の使い方を
変える

1500万以上・・・18,4%
400万円台・・・・ 8,7%




もっとも集中できる場所を把握

1500万以上・・・45,6%
400万円台・・・・ 6,5%




やりたくないリストを作っている。

1500万以上・・・20,1%
400万円台・・・・ 8,4%




人生の目的や目標を
常に意識している

1500万以上・・・56,3%
400万円台・・・・ 32,1%




「人のせい」でなく「自分のせい」
と考え行動する。

1500万以上・・・52,5%
400万円台・・・・37,5%



上司や部下に対するグチを言うことが
多い

1500万以上・・・20,1%
400万円台・・・・33,4%




どのような仕事でも、面白さを見出す
よう意識する

1500万以上・・・68,0%
400万円台・・・・54,1%





などなど他にもありましたが、

仕事が出来る人、年収が高い人は


・目標を持つ
・目標を常に意識する
・集中できる環境を作る
・人のせいにしない



こういうことをちゃんとしてるんですよね。




仕事も最初から好きな仕事をしてる人もいれば、

イヤな仕事でも、面白さを見出すようにしている、


「やらない理由を考えるよりもまずやろう!」

「やるんだったらトコトンやりましょう!」


そういうことだと思います。




そうだ!と思える特集でした。

今週も頑張りましょう(^^)/

PRESIDENT (プレジデント) 2011年 2/14号 [雑誌]


















こんばんは、りゅうきです。

今日の学びの本は、

死ぬときに後悔すること25―1000人の死を見届けた終末期医療の専門家が書いた  
大津秀一(著)


終末期医療の専門家である著者が、1000人を超える

終末期の患者から直接聞いた「死ぬときに後悔すること」

を25に集約して紹介した本です。


本の内容は

----- アマゾンからの引用 -----

ほとんどの人は死を前にすると後悔するという


では、人生の最期を前にどのようなことに後悔するのか。

本書は、終末期医療の専門家である著者が、

1000人を越す患者たちの吐露した「やり残したこと」を25

に集約して紹介。

儚くも、切ない思いが行間から滲み出てくるようで

胸が締め付けられます。

例外なく、死はすべての人に訪れます。

だからこそ、1人でも多くの人に

後悔の少ない人生を送ってほしい。

心の苦痛を訴える末期患者と、

正面から向き合ってきた著者が

綴った切実なメッセージが心に響く1冊です。

----- 引用ここまで -----


「死ぬときに後悔すること」を25の事とは、

 1.健康を大切にしなかったこと
 2.たばこを止めなかったこと
 3.生前の意思を示さなかったこと
 4.治療の意味を見失ってしまったこと
 5.自分のやりたいことをやらなかったこと
 6.夢をかなえられなかったこと
 7.悪事に手を染めたこと
 8.感情に振り回された一生を過ごしたこと
 9.他人に優しくしなかったこと
10.自分が一番と信じて疑わなかったこと
11.遺産をどうするか決めなかったこと
12.自分の葬儀を考えなかったこと
13.故郷に帰らなかったこと
14.美味しいものを食べておかなかったこと
15.仕事ばかりで趣味に時間を割かなかったこと
16.行きたい場所に旅行しなかったこと
17.会いたい人に会っておかなかったこと
18.記憶に残る恋愛をしなかったこと
19.結婚をしなかったこと
20.子供を育てなかったこと
21.子供を結婚させなかったこと
22.自分の生きた証を残さなかったこと
23.生と死の問題を乗り越えられなかったこと
24.神仏の教えを知らなかったこと
25.愛する人に「ありがとう」を伝えなかったこと


こんな後悔をしながら

最後を迎えるそうです。


私も本を読んだ時、全ての項目について

考えさせられましたが、


その中でも特に意識するようになった

項目は、9個ありました。

 1.健康を大切にしなかったこと
 5.自分のやりたいことをやらなかったこと
 8.感情に振り回された一生を過ごしたこと
 9.他人に優しくしなかったこと
14.美味しいものを食べておかなかったこと
15.仕事ばかりで趣味に時間を割かなかったこと
16.行きたい場所に旅行しなかったこと
17.会いたい人に会っておかなかったこと
25.愛する人に「ありがとう」を伝えなかったこと


どれもとても大事なことですが、

普段あんまり意識することなく

生活してるはず。

でも何かあった時にこの9つの項目の事を

一番考えるだろうなと思いました。



死ぬときになってからの後悔、

本当にやりきれない思いがするはすです。



この本は自分の生き方や人生について、

考えさせてくれる良書でした。

死ぬときに後悔すること25―1000人の死を見届けた終末期医療の専門家が書いた











こんばんは、宮武りゅうきです。

今日の学びの本は、


中小企業の救世主として知られる、

経営コンサルタントの竹田陽一先生の

「1枚のはがきでお客様を感動させる本」



この本に書いてる事を実践したら


お客様からの反応とてもよかったこと




「お客様に手紙・ハガキを出した方がいい。」


ハガキの書き方を書いてある本はたくさんありますが、

竹田先生の本はもっと実践的。

中小企業のコンサルタントとして

有名な先生だけあって、

この本には

業種別お礼状の例文
があり

すぐ使える例文が書いてあります。



私もこの本の例文を使ってお客様に

「○○はいかがでしたか?
感想をお聞かせ下さい。」

とハガキを出したら、


すぐにお客様から商品の購入と

「○○はこうだったよ~」

という電話がありました。



この本はスゴイ!


本に書いてあることを実践したら

その通りにお客様から連絡を頂く。

反応率の良さに驚きました!


それから毎日必ずハガキを出すように

なりました。


数か月や一年に一回顔を合わせるより

ハガキ一枚でもこまめに出す、

その方がお客様と良い関係が作れる事もある

ということを実感しました。


この本を読んで学んだこと

一枚たった50円のハガキが
大きな成果を生み出す事がある。

たかがハガキと侮るなかれ!

1枚のはがきでお客様を感動させる本 竹田陽一(著)