今日は父親の年賀状印刷完了


母親は朝からデイケアへ。o(^▽^)o


午前中は父親と二人でホームセンターへ。

いつもは母親が一緒のため

父親は好きな工具コーナーもゆっくり見られない。

今日は満喫したはず。


その間私は園芸コーナーへ。ブーケ1黄色い花チューリップ赤


庭から母親の大好きな花がめっきり減ってしまい

補充のためウィンターコスモスを数株購入。

今かろうじて咲いているコスモスのあと

来年1月くらいまでもってくれるといいんだけど…


母親が居ない日は父親はせっせと日曜大工をしているか

ぐったり寝ているかのどちらか。

今日は後者。

今朝も3時に目が覚めてしまったとのことで

(そもそも8時に寝てるんだから睡眠時間は充分だけど…)

午後からはTVを見ながら爆睡ぐぅぐぅ


母親は16時過ぎに帰宅。

今日も大丈夫だったみたい。(^~^)

15時半過ぎると私も父親もそわそわ

車が通るたび送迎車かと外を覗いてしまう。


昨日の診察の際、担当医から

『体調・情緒ともに安定しているので

当分このままの薬の処方でいきましょう』と言われ

通院も週1回から月1回になった。v(^-^)v


まだまだ安心はできないけれど

来週は予定通り関西に戻れそう車


昨日(文化の日)は今年一番の冷え込み雪


いよいよ私の大嫌いな冬が近づいてきた。

実家の私の部屋にはエアコンが一台。

2間続きでパソコンの置いてない方に設置してあるため

寒い日はブログの更新どころか

この部屋に来てパソコンを触る気にもなれない。


実家ではガス器具は一切無し。

7年前に改築した際に両親が自分たちの老後を考え

ガス台、風呂のボイラー、ガスストーブ全て電化へ変えた。


確かにお年寄りだけの生活で心配なのは火事。


しかし電気ストーブとエアコンは北国の田舎では

ほぼ役に立たない。

うちはもともとこの辺でもそれほど大きい家ではなくて

建て替えの際、不要な部屋を減らし建坪40坪ほどに大幅縮小。

それでもまだ個々の部屋自体は最低でも10畳以上あるし

部屋から部屋の移動には廊下がある。


私の部屋は20畳もあってエアコン一台では力不足。

おまけにこの部屋で過ごすのは一日のうち

ちょこちょこっと空いた時間を利用してパソコン打つときと

寝るときだけなので

エアコンが効いてくる余裕もない。

コタツとパソコンは離れているし

いずれにしろパソコン打つ手はコタツでは

暖められないのでそもそも意味無し。

傍らに置いてある電気ストーブは

1メートルも離れていると暖気すら感じられない。

この電気ストーブってやつ、

もっとどうにかならないんですかね。。。


そういう訳でブログ更新は冬の時期は疎かになる…と思う。


30年以上前に私が留学していた頃

アメリカの片田舎ですら

冬はセントラルヒーティングでお風呂も廊下もトイレも

ぽかぽかだったのに

日本ってまだまだ生活水準では追いついてないなあと

実感することしばしば。


あ~常夏の国へ移住したい!晴れ

子供の頃からの夢。

いやいや、せめて日本の太平洋側で南の方でもいいや。


手がかじかんできて限界(><;)

今日はこれから母親の退院後2回目の診察。



今日は町内親睦会の日帰りバス旅行


あいにくの雨だったが、朝6時に出発し20時過ぎに帰宅。


当初は母親と二人分で申し込んでいたが

退院後の情緒があまりよくなかったのと

副作用の便秘薬が強すぎてしょっちゅう下痢をしていたため

急遽 母親の分をキャンセル。


その後母親の体調不良は解消されたので

今日は母親も一緒に参加可能だった。

もう少し様子を見てからキャンセルすれば良かった…

ま、たまには母親のことを忘れて

父親のストレス解消になれば

それはそれで良かったかな。


夜飲ませているレスリン、セロクエルのせいで

いつもは19時過ぎからウトウトし始め

20時には目を開けていられない状態の母親だが

今日はなんと21時まで起きて父親を待っていられた(*_*)


やっぱり薬より意思の力が勝っているんだろうか。

19時~翌朝7時までの12時間睡眠は異常なので

ちょっと薬を減らしてもらおうかと考えていたけど

再考の必要あり。。。

意思でコントロールできるくらいの眠気なら

適量とも考えられる。


母親が落ち着いたところで

今度は父親が不眠症に悩んでいる。


肩の痛みでかかりつけの整形外科医から

処方された『レキソタン』を数年にわたって

服用し続けていたことが最近判明。

3錠/日から徐々に減量させて、

一昨日ゼロにした途端 一睡もできなかったらしい。

代わりに前立腺ガンの予後薬として

別の病院から処方されていた アナフラニール

服用させたし、レキソタン1錠の中止が

それほど大きな影響を与えたとは思えないが…


精神病系の薬っていろんな病気の併用薬としても

使われるみたいだけど

精神科医以外は結構安易に処方するのが怖い。


あと、複数の病院に通っている場合って結構多いと思うんだけど

(父親の場合は歯科・内科・整形外科・泌尿器科)

他の病院で処方されている薬の確認ってしないよなあ。。。

飲み合わせによっては危険なこともあるはずなのに

初診時以外は問診表とかで毎回申告するわけでもなし…


母親のmg単位の調整を見るたびに

父親の薬の飲み合わせが気になる。