
箱結構汚い・・・マグネットの所々に掛けあり(。>0<。) 並行物品質!? ダウンローさんのブログ曰くC5はドイツ製とのこと!

レアルシルト ディフュージョン使用です。これ以前のSPだと若干ソリッドになって苦労しました(;^_^ 今回はソリッド上等!調整できるタイプもありますが面倒なんでこれでいきます。

新たにSPケーブルをBelden8470推奨長さ左右3m×4本を助手席まで引き直しSPと合体!デザインとっても地味ですw 見た目からアコースティック感がありです。SPコーン周りに防御壁が無いので突き刺さないようボルト閉めがほんと怖いです(((( ;°Д°))))

内張りとインナーパネルの隙間がSP左側だけ余裕が無いのでクッション材を高く盛って貼り付け。バッフル周りにテクニカの波型防音材を強めに巻きつけ立てる形で設置。

TWは19mmで音質もおとなしそうなイメージだったのでAピラー埋め込みかダッシュポン付けか迷った挙句まずはボーカルのステージング感を聞いてみようとの思いでダッシュへ取り付け。いくらストック派とはいえすっごい安物TWに見えるヽ(;´ω`)ノ
これ見辛いですがミッドSPとウィンドウの隙間です・・・5mmあるはず(^_^;)

パッシブは室内シート下に収納してYラグはPRO CABLEさん推奨のニチフの錫メッキ(/ω\)

車載アンプPRS-D700は既にシート下へ設置済み(^ε^)

内張りデッドニングは既に実施済みでしたがSPリブを更に限界まで削って防振材のレジェトレックスを張り増しニードルフェルト全面張り仕様です。内張りを取り付けて作業終了(^_^)v 左ドアは収まりに余裕があるが右ドアは押してもほぼ余裕なし。
海外製SPをタントへ設置する方法をみんカラやネットで探しましたが何処にもなく、手探り状態で施工しましたがわりとあっさり付きましたおノ 17cm用バッフルさえあればサイズ以内までならアウター化せず普通に取り付け可能なので皆さんも是非挑戦してみて下さい(・ω・)/
これで全工程終了!!!ヾ(@°▽°@)ノ
さて音だしだぁぁぁぁぁあああああああ!
JL C5 650レビュー

