グッドフィールト”noジャーナリズム -17ページ目
5月に入って安定的な気温上昇によりティフトン芝がようやくはえてきた感じ。まだ2年目でしっかり全面を覆いきれていないので密度がまだまだ薄い。完成形では茎が土壌表面を隙間無く覆いつくすイメージだ。

緑が濃いーところは削ぎとったはずのツワモノのペレニアルライグラスさんたちだ。強い遺伝子と運をもつものだけが生き残る自然の原理!ちがうかw

本来ならばここで目土を入れ、広がった茎を土壌内に沈めて成長点を下げるのが理想かなと・・・超低コストの芝生にそこまでのお金は掛けられないという心理的ジレンマが邪魔をする。

4月末 固形有機質肥料を散布
2週に1回窒素液肥を散布


2011/5/7 A面 ティフトン419
$外から一気にグッドフィールト”