小学校での公演が終わりました。
ずっと考えあぐねていた
ワークショップも終わりました。
やはり1年生から6年生一緒の
ワークショップって
むつかしい!!
来月に学芸会があるということなので、
全校生徒、432人に向けて
声のしくみ、発声法
嘘の演技と本心からの演技
セリフの言い方から入るのではなく
気持ちから入ること
などなどを
実際にやってもらいながら、
お話しました。
が、元気な子供たち!
大騒ぎ!
ま、ひとつくらいは
頭に残っているかなー
みんな、可愛かったし、
楽しかったです。
こんな素敵な機会を貰えて
ご縁をいただき
感謝しかないです。
ありがとうございました。
オドラータの演奏も
多くの人に聴いてもらえて
嬉しくたまりませんでした。
あすまた、ありますよー
是非是非
ひめねずみとガラスのストーブを聴いてくれた子の中で泣いちゃった!って教えてくれた子が何人かいました。
男の子も女の子も。
大人が泣く話かと思いきや
感性が豊かなんだなぁと感心しました。
どの世代でも感動すると思います。








