昨日のお昼ご飯は、冷やし中華を作りました。
休みの日のお昼は作るのにも手間のあまりかからないものになることが多いです。
そうなると麺類が多くなりがちで、寒い間は焼きそばやパスタなどを作ることが多いです。
夏も近づいて暑くなってくると、冷やし中華にする機会が増えてきます。
我が家の場合冷やし中華はスープ付きの麺を買ってきて使っています。
具材のメインははキュウリ、薄焼き卵、ハムの千切りという定番のものを使っています。
ゆでてよく冷やした麺の上にそれぞれを固めて並べます。
冷やし中華をよりおいしく食べるには、やはりこの麺がよく冷えていることにあると思います。
我が家では少し氷水に麺を浸しておくようにしています。
中心にはプチトマトを飾り、あれば麺の下にはレタスを敷くこともあります。
最後にスープをかけて、ゴマを振って完成です。
きれいに盛り付けて出すのですが、結局食べるときは全部かき混ぜてから食べています。
冷やし中華は彩りも良く、栄養バランスも整っているので、とても良いと思います。
子どももキュウリやハムといったものが大好きなのでたくさん食べてくれます。
これからどんどん暑くなっていくので、ますます登場する機会が増えそうです。