お気に入りのblogが本になったのでこれは買わなきゃと会社帰りに本屋へgo
blog主さまは本屋さんにお勤め、御主人さまと2匹のにゃんことの4人暮らし
もちろん一気に読了!もぉ、ほのぼのするんですわー (購入物【ほんとねこ】)
次は先月録画してたやつを鑑賞、トニー賞授賞式は今年も最初から最後まで素敵なshowでした
全然詳しくないので初めて観るそれらはとてもワクワク
パフォーマンス全部がカッコイイのはプロフェッショナルだから
ほのぼのワクワクなキモチはよいものです(^^)
&届いたもの(遠方・東から南からの2件)にてニヤリ
夜は花火が見えた~
July、夏ですな♪
うーん、タイミングだ
ここなら行けよう!もスケジュール変更に「これお願いね」等々により行けなかった
上旬の無くなりがなければ・・・予定はここから変わっていった
某局のHPにて取材映像を見れて、、、やっぱ観たかったな
↑「これお願いね」で行った方向にて数分寄り道
画廊コーナーにて、藤田嗣治画伯パリ時代の同じ頃の仲間と共にみたいなの(ピカソがあった!)
これは映画化記念らしいが、自分的には秋田に行けないし
自画像・猫・少女・裸婦(←マドレーヌ?)
少しだけでも秋田に美術館!のなにかしらを感じられないかと思ったけど“パリ!”だった
そして
緑の封筒にてお知らせいただいた高橋先生の講演←この日はお休みだわと1ヶ月ぶりの渡四国はまたも日帰り
ここ決行しなきゃ6月スルーになってしまうし決断早め(^^;)
講演では映像も見て、とても興味深く拝聴
作品の意図を読み解き、オーダーとルールに則しての翻訳
そんな大変な作業を本国上演開始と間を置かない期間迄に完成へ・・・
先生がミュージカルの手法と仰ってたシーン、これにあたる鶴姫のシーンを初めて観た時「映像的」と思ったの覚えてる
そういう場面だけでなく、長編アニメというよりミュージカルだわ
講演中から公演中まで、お隣席の方の動きが視界に入って集中欠けること数回
きっとあの座り方を変え続けるのが楽だったのでしょうな
ラストでのキャスト皆さまへ送る拍手が凄かったのでそう納得したw
あのずれ方の繰り返しは気になったもの
観劇後、某お髭の方をお見かけしたけど......最初わかりませなんだ
ってかんじな土曜日、逃避感が少ない気がしてるのは癒され度が足りてないのだろーか ('_'?)
初代2名さまで観劇できるのは来月半ばまでというのが少々きいておりますかな
等と思いながらのお仕事日曜であった