「PとJK」1巻4話のあらすじです。
PとJKは2017年3月25日よりロードショー公開!
アイサツ
功太は結婚の挨拶のためカコの家へいった。
カコのお父さんは被害者でしかも16歳の女子高生に
手を出すような非常識な変態には娘はやれないという。
功太も引かずにこの先何があってもカコを守ると伝える。
だが、カコのお父さんは納得いかずスネてしまったりと
話しは平行線のまま終わる。
初デート
ついにカコと功太の初デートの日がきた。
が、二人の背後に気になる人影が。
功太がその人物のところへ行くと、なんとカコのお父さんだった。
カコのお父さんが功太へ「勝負しろ!」と喚いていると
たまたまカコの隣に立てかけてあった畳に
横を通った人がぶつかり、カコへ向かって倒れてきた。
だめだと思い頭を押さえて目をつぶったカコ。
目をかえると、畳をさせているお父さんと功太の姿が。
二人で畳を奥へ倒しカコへ
「なんだって君(おまえ)はそう危なっかしいんだ!」
と声をそろえて注意をした。
それを聞いたカコはかぶったねぇと微笑んだ。
カコのお父さんは功太へ、デートが終わった後に
少し付き合ってくれと伝えその場を去っていった。
結婚の許可
カコのお父さんと功太は二人で飲みにきた。
カコのお父さんはひとつだけ頼みがあるといった。
それは一発殴らせてほしいというお願いだ。
功太はそれを了承した。
そしてカコのお父さんは非力ではあるが
功太の顔に一発パンチを入れた。
そしてカコのお父さんが一言。
「娘をよろしく頼みます」と功太へ言った。
その後自宅で改めて二人の前で結婚を許可すると
カコのお父さんは二人へ伝えた。
功太はカコの家を出てカコはエレベータの前まで見送りにきた。
エレベーターの扉が閉まる直前、突然功太が
カコの腕をひっぱりエレベータの中へ引っ張り抱きしめた。
1巻4話の感想
二人の気持ちとは裏腹に、カコのお父さんは
結婚に対して好意的に受け止めてくれなかった。
だが、カコが功太を見る目や、功太の真剣な気持ちを理解し
二人の結婚を許した。
ついに二人は夫婦になるが、今後どのような展開に!?
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