「PとJK」2巻7話のあらすじです。
PとJKは2017年3月25日よりロードショー公開!
心配
タイミング悪くカコと大神の前に現れた功太
大神は功太にくってかかるが、うまいこといなされる。
大神がカコをつれてどこかへ行こうとするが
功太がそれを遮り、手を引っ張り車へのせた。
家につくなり、カコは手を握っていたことは誤解だと
功太へ説明するが、功太は大神の事を何でもっと早く
話してくれなかったのかとカコへ言う。
そして旦那なのだから、好きなだけ頼ってくれとカコへ伝えた。
親睦会
カコたちのクラスでは親睦会という名目で
クラスのメンバーでお祭りにきていた。
大神も参加しており、功太が曖昧に説明した
カコとの関係を勘ぐってきたが、カコも曖昧にごまかした。
カコはネックレスにしていた功太からもらった指輪がないことに
気付き焦って探しにいこうとした。
大神がこんな人ごみの中無理だと止めるが
すごく大事なものだとカコが言うと
一人より二人の方が早いから手伝ってやると言ってくれた。
落し物探し
カコと大神の二人は、クラスのみんなの輪からも離れ
必死に指輪を探していた。
三門がカコがいないことに気付きクラスのみんなに
カコを見てないか聞いてまわっていた。
誰かが大神と一緒に消えていったといい
三門が不安そうな顔をしていると、ちょうど功太が現れた。
カコと大神はやっとの思いで指輪をみつけていた。
するとそこに、警官が現れ後ろから功太もきた。
カコはのんきに「どうしたのー?」と功太に声をかけたが
功太は大きな声で怒鳴ってしまう。
二人は軽い事情聴取のため、交番へつれていかれた。
カコは功太の先輩である婦警さんから
迷惑をかけた自覚を持てときつく怒られてしまった。
そして功太が痛々しいぐらい必死になって探していたと教えられた。
婦警さんはぽろっと
「あの事件の事をしらないわけじゃないでしょうに」
と言った。
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